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2018年5月 5日 (土)

2018 Jリーグ 浦和レッズ戦(カシマスタジアム)

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勝った。

良かった。

 

ほっとしたからなのか、どっと疲れが出てきた。

 

連戦の疲れ。

選手はもっと疲れているんだろうな。

 

さあ、次はいよいよアジアの強豪「上海上港」をホームに迎え討つ。

短い休息を取って、平日ナイト、聖地に再び集まろう!

 

とりあえず、今日はみんなお疲れ様でした。

 


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コメント

やはりオリベイラのカリスマ性は凄い。浦和以上に鹿島全体がピシッと引き締まりました。
申し訳ないですが、オリベと現鹿島監督が並ぶと、見た目、雰囲気、発言内容などで、とても勝てる気がしませんでした。

選手層が厚く、実力者が多く、優勝経験断トツの鹿島は、選手間に引き締まりさえ作れれば、優勝を常に狙えるチーム。

問題は次節以降です。現監督が引き締まりムードを作れるかです。ACLは国別対抗戦的なので自然と引き締まるでしょうが。
問題は、長丁場のJリーグです。次節以降のJリーグの中で、現監督が引き締まりムードを作り続けられるのか。
かなり困難なミッションだと思われます。

ただ現監督のようなタイプならACLだけは上手く勝ち抜ける期待感は多いにあります。フロントもそれに賭けている気が。
ACLは、絶頂期のオリベイラ、石井監督でさえ、上に進めなかったのですから、今のようにJリーグ不調監督のほうが逆にACLだけは、いける気もしています。

おそらくACL敵チームのスカウティングは今の不調、大岩鹿島のJリーグ映像を研究し、安心油断するのでしょう。そしてACL本番で大岩鹿島は不調部分をなぜかあっさり修正してくるので、敵チームは混乱する。大岩鹿島には、その部分の期待感があります。

投稿: | 2018年5月 6日 (日) 09時13分

オリベイラ監督は個人的に大好きな監督です。

でも、彼の特徴はモチベーターであること、育成に定評がないこと等が代表的なところだと思います。したがって、大岩監督が更迭されてもオリベイラでは、再び2011年以降のタイトルが取れなかった時代に逆戻りする気がしていましたので、「それは無いな」と思ってました。オリベイラの特徴を活かすなら代表監督がベストだと思います。出来上がった選手を組み合わせて、そのチームにはっぱをかけて実力以上の力を出させることができるので、今の日本代表にぴったりだと思ってました。でも、ワールドカップ未経験なんですよね?

大岩監督は持ち直してきていると感じてます。怪我人や過密日程の中、ツキもなく、きっかけをなかなかつかめなかった状態から、それらも問題が一つずつクリアされてきて上昇気流が吹いてきたような気がします。まだ上昇気流に乗ったとは言えませんが、次の上海戦(ホーム)でこの風をきっちり捉まえて連勝を続けていきたいですね。

投稿: 鹿莫迦 | 2018年5月 6日 (日) 20時53分

監督業の中でも、選手のモチベーションを高める仕事は非常に大きな比率を占めると思います。高まれば当然、激しく厳しく相手に向かっていき、勝率が高まります。

鹿島の現監督コーチが就任してから選手に対するモチベーションアップを具体的にどのように実施してきたのか、是非、その内容を知りたいですね。

ゴールした後に現監督コーチに歩み寄り、抱き付く選手がほとんどいないのは、信頼関係薄いなあ、と思えます。

投稿: | 2018年5月 9日 (水) 15時13分

そういわれると、その場面は就任当初の頃しかなかったかもしれませんね。

今後は、そのような場面が訪れることを確認できることを願うばかりです。

きっと、そんな日が来ますよ!

投稿: 鹿莫迦 | 2018年5月 9日 (水) 23時07分

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