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2018年4月25日 (水)

2018 Jリーグ ヴィッセル神戸戦(カシマスタジアム)

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チームを勝たせたい気持ちが表せた応援。

それに全力で応えようとした選手達。

間違いなく、それぞれが繋がってきている。

試合でのパスのように、1本1本のつながりを大切に。

たとえ繋がらなくても、何度も何度もやり直して。

ゴールを奪う、あと1押し。

ゴールを獲らせたい気持ち、あと少し。

 

もう少しで、アントラーズは輝きを取り戻せる!

ガンバレ選手、頑張れみんな!

 


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コメント

マリノス戦は金崎とペドロの2トップという情報。ペドロは3試合に1試合位、気合いの入ったプレーする時があるのですが、金森と同様に消えている時間帯も多い。いつもなら常にシュートを狙う金崎もFW専門のペドロと組むとペドロにパスを供給するようになります。良し悪しは別にして、金崎はブラジル人FWのプライドに気を使いシュートを譲っている印象。

鈴木はサイドに入りそうですが、ペドロは鈴木からのパスもロストしシュートにすらいけないシーンが多い。逆にペドロから金崎や鈴木へのラストパスはほぼ無し。そんな攻撃陣の連携の悪さが去年末からずっと改善されないので当然鹿島はリーグ最少得点という不名誉記録を作る。
監督もそうだが、柳沢コーチはいったい何してる? 給料泥棒という感じ。天才肌だったヤナギが、同じく天才肌のペドロに何をどう指導できるんだろうか疑問。

改善案として、レオとペドロのブラジル人ホットライン、鈴木と金崎の国産ホットラインという風に割り切って、外人は外人で上手く連携してゴールを狙わせる、日本人は日本人で上手に連携してゴールを習わせる、無得点なら、それぞれの責任という風に切り分けた方が上手くいくのでは?もちろん遠藤、内田、安西、三竿らは、ペドロと金崎に平等にラストパスを供給するという戦術で。

点取り屋の助っ人外人FWがこれだけの長い期間、鹿島で過ごして結果を出してない訳で、次のマリノス戦あたりから、マルキやジュニーニョのように得点を量産してくれなかったら、プロとして当然だと思いますが戦力外通知も止む無しだと思います。

鹿島の最少得点は、大岩ヤナギの責任もありますが、FW専門職の助っ人外人ペドロ沈黙の責任も大きいと思います。ペドロは性格は良さそうなんですがねぇ。近年、鹿島フロントは性格重視で外人を獲得している気がするので、その弊害かも。FWは奇人変人の扱いづらいタイプのほうが点をとりそう。

是非試して欲しいのは、レオをコンバートし、トップに上げFWにした方が前線からの追い込み、インターセプトからの得点が期待できそう。ボランチは三竿、永木、満男で大丈夫でしょう。さらに足技の上手い安部も最前線に上げ先発からレオと2トップを組ませシュートを狙わせ、逆に中盤に金崎と鈴木を下げて、そこから中距離シュートや飛び込みシュートを狙わせるフォーメーションも試して欲しい。ボランチもレオ、三竿、永木、満男の内2枚でなく、先発から必ず3枚を同時に使うとか、そういう大胆な発想が無いのが大岩ヤナギの限界。ド素人の長文失礼しました。

投稿: 諸葛亮孔明 | 2018年4月28日 (土) 07時39分

諸葛亮公明さん、コメントありがとうございます。

ペドロに関するところなどは同意見です。ただ、調子に乗りだした昨年の怪我前の時など、あっと驚くようなプレーを見せることもあって、そういった頃の状態に大岩監督も戻したいと思っていて試合に使っているのだと思われます。

日替わりのレオといい、アントラーズを応援する人たちにとってはストレスの溜まる現況ですが、ここは我慢して二人が本来の力を発揮できるようになるのを待つしかないですね。

大岩監督も石井さんとちょっと似たようなところがあって、結構頑固に自分のスタイルを貫くところがありそうですから、選手器用については大胆な発想で買えてくることは考えにくいですね。また、監督はその時の選手の状態とチームの状況を考えてベストメンバーだと思って先発を決めているのでしょうから、ある意味、変わらないことが普通と言えば普通なんですね。

投稿: 鹿莫迦 | 2018年4月30日 (月) 20時25分

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