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2014年10月26日 (日)

Jリーグ ホーム浦和戦 

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スタジアムに参戦されたサポーターの皆さん、お疲れ様でした。

気持ちと願いが叶わなかった結果になってしまいましたが、最後のチームコールに今日参戦した皆の気持ちが表れていたと思います。

そして、必ずその気持ちは選手たちに届いていると。

 

自分自身で悔いのない戦いを心に誓って臨みました。

試合終了の笛も良くわからないくらい、最後まで諦めずに戦い続けることはできていたと思います。

しかし、これが自分の出せる力の全てではなかったことは、試合後の体力がどのくらい残っていたかを考えても、120%の頑張りまでには至っていなかったことを証明しているなとも思いました。

まだまだ戦えるし、まだまだ選手の気持ちを乗せる応援ができるはず。

力が残っていることを情けないと感じる反面、まだまだ自分の力はこんなものじゃないとも感じました。

 

非常に厳しい引き分けという結果に終わり、残り4試合で勝ち点「7」の差となってしまいましたが、まだ何も終わっていないと思います。

選手も僅かな光に希望を見出そうとしています。

それは我々サポーターも同じですよね。

 

幸いにも、次の新潟に参戦が可能です。

そこで何ができるか?

今日以上の応援ができるか?

やらねばならないでしょう。

 

鹿島アントラーズが戦い続ける限り、鹿島サポーターも戦い続けるのみです。

立ち止まっていることも、うつむいて諦めることも必要はありません。

次の試合をチームと共に戦える喜びを胸に、今度こそ勝利して笑顔でチームコールができるように、そうなるにふさわしい応援をしたいです!

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2014年 Jリーグ決戦の日

さあ、いよいよ決戦の日です!

聖地で勝って喜ぶために、ただ、それだけを目指して戦います!

そして、今年最後の聖地参戦になります。

自分自身にとって悔いのない一戦にしたいと思います。

最後まで諦めず、最後まで油断せず、試合終了の笛が鳴るまで、どんな戦いになろうが自分のできる全てを出し尽くすつもりで頑張ります!

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琉金の体長測定

琉金の大きさを計ろうと考え、100円ショップで方眼紙(工作用紙)を買ってきました。

これを適当な大きさにカットして、ラミネート加工(いわゆるパウチ)したものが下の写真です。

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大きさは金魚を入れて測定するのに使う容器(長方形)の大きさに合わせたつもりです。

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こんな感じになります。

ここまでは全く問題なかったのですが、次に水を入れた時に問題が発生!

この測定用紙が水の中だと浮かんできてしまうのです。

そのため、四隅を小石で抑えて浮かんでこないようにするブサイクなことになってしまいました。

何かいい方法はないかな?

 

とりあえず、現時点での体長測定を開始します。

【アミーゴ購入の更紗琉金】

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今のところ、一番大きなサイズになります。口から尾の付け根までが8㎝強、尾の先までの全長が約15㎝強でした。

【堀口養魚場で購入した更紗琉金】

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口から尾の付け根までが7㎝弱、尾の先までの全長が約14㎝(体を伸ばしきっている状態ですね)でした。

【堀口養魚場で購入した素赤琉金A】

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この琉金はアミーゴで購入した更紗琉金に次いで大きなサイズの琉金です。

口から尾の付け根までが約8㎝、尾の先までの全長が14㎝程度でしょうか?

【堀口養魚場で購入した素赤琉金B】

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この琉金は見た目は同じ堀口養魚場で購入した素赤琉金よりもやや小さなサイズですが、測定水槽の中でグルグル泳ぎ回って、しかも水面に上昇してきたりして斜めの態勢になったりするので上手く写真が撮れませんでした。

この一枚が一番マシな写り具合でした。

口から尾の付け根までが7~8㎝程度、尾の先までの全長が14㎝程度(写真が切れてしまっているため)でしょうか?

本当は、もうちょっと大きいかもしれません。

最後に【アミーゴで購入した素赤琉金】

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こいつは一番小さなサイズで他の琉金よりも成長が取り残されている感じです。

一緒の水槽に入れていることが原因なのでしょうか?

それとも、こういった血統のものだったのでしょうか?

いずれにしてもかなり小さいサイズです。

口から尾の付け根までが約5cm、尾の先までの全長が約10cm(これも体と尾を伸ばしきっている状態のサイズ)でした。

〔H26.10.25現在の測定結果〕 ※( )内は尾の付け根までの長さ

1位 アミーゴ購入 更紗 15cm強(8㎝強)

2位 堀口産    素赤A 14㎝(8㎝)

3位 堀口産    素赤B 14㎝(7~8㎝)

4位 堀口産    更紗  14㎝(7㎝弱)

5位 アミーゴ購入 素赤 10cm(5cm)

 

今度は冬眠前(12月)に計ってみたいと思います。

 

※参考までに、10月中旬以降になって、使用している井戸水の水温の方が温かくなってきました。朝一で水槽の水温を見ると16度前後、同じ時間に汲み上げた井戸水の水温は18度でした。

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2014年10月18日 (土)

Jリーグ ホーム柏戦 痛恨の敗戦

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どうして負けてしまった?

言い訳のできない敗戦だよね。

そして、痛い、本当に痛い1敗になってしまった。

 

試合終了直後は、何にも考えられませんでした。

ちょっと今は、録画も観る気になれない。

明日も・・・・・・・・無理かもしれない。

やっぱり観れないだろうな。

 

う~ん、今、痛いのは「喉」と「心」

効き目はないとわかっていても、宮津台のウェルシアでユンケルを買っちゃいました。

なんでもいいから、元気になりたい。

 

 

本当に、今日の試合はついてなかっただけなのか?

10人になった相手にやられてしまったのだから、そして、追撃ムードで「さあこれから!」という気持ちも乗ってきた時に勝てないのだから、これが今の我らの実力だと思うしかないでしょう。

まだまだ強くないよ、我々は。

選手も、チームも、サポーターも。

 

 

強くなりたい。

強くなって、試合に勝って、そう、聖地で勝って気持ちよくスタジアムから家路につきたい。

もちろん優勝もしたいけど、たったそれだけの満足感さえ得られれば、それで十分なんだと、改めて自分の気持ちに気付かされました。

 

 

カシマスタジアムで勝つことが出来れば、それでいい、それだけでいい。

 

 

今は、心が痛くて苦しいけど、こんな辛い思いをしたくないのなら・・・・応援やめますか?

 

そんなことは〝ありえない〟、絶対にやめませんよ!

みんなもそうでしょ?

 

 

もっともっと強くなって、ただアントラーズの目の前の一つの勝利だけを心から喜べるようになるまで、そうなれるまで応援し続けます!

アントラーズサポーターの真髄を味わえる自分になるまで、何度倒れても立ち上がって挑み続けてやる! 

 

 

 

うん、少し元気になってきた。

さっき飲んだユンケルが効いてきたかも!

 

 

神戸には行けないけど、次の聖地での試合を早く戦いたい!

早くも、次の戦いに向けてやる気が出てきた!

 

 

みんなで頑張ろう!

この苦しい時を乗り越えよう!

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もう一度、ここに集まろう!

我々の聖地に集まろう!

 

 

今日は勝てなくて、チームを勝たせる応援ができなくてゴメンなさい。

みんな、今日はお疲れ様でした。

クヨクヨしてても始まらない、元気出そう!

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2014年10月 6日 (月)

Jリーグ ホームG大阪戦 惜敗

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強い雨の中、選手もサポーターも必死で頑張ったけど、残念ながら勝利することがは出来なかった。

本当に惜しかった、そして、悔しかった一戦になりました。

連勝していて飛ぶ鳥を落とす勢いのガンバに、鹿島は優勢に試合を進めることができていたのに、最後のところでツキが無く、勝利を逃してしまった。

常に、勝利の扉を開ける鍵を握っていたのは鹿島だったと誰もが思える試合だったのに、本当にツキが無かったとしか言いようがない。

聖地での敗戦はサポーターの責任というべきであるが、昨日のサポーターは本当に頑張って選手を後押しすることができていたと思う。

それ故、勝てなかった責任をサポーターのせいとするには忍びない気持ちだが、ここは自分たちの気持ちを整理する意味でも、そして自分たちの気持ちを鼓舞する意味でも、今回の敗戦はサポーターの責任だということを受け入れようと思う。

審判のジャッジはいつもどおりのものであって、試合が終わってから、その影響をどうのこうのいうレベルのものでもないでしょう。

逆に、ゴール裏のテンションを高めてくれる、そう、怒りを力に変えてくれる原動力にもなったわけだから、これでいいと思ってます。

ガンバのラフプレーも少し批判されているコメント等を他のブログで見かけますが、気持ちの入った肉弾戦で、この一番に全身全霊でぶつかってきた証明だと思えば、昨日の試合は見ている人にとって本当に迫力のある好ゲームだったと言えます。

昨日は、改めて鹿島アントラーズの強さを知ることになりました。

こんな強いチームのサポーターでいられることを嬉しく感じることが出来たし、この力と技を持ってすれば、まだまだ優勝戦線に残って覇権を争うことができると確信しました。

浦和との勝ち点差は再び「7」に開きましたが、これから直接対決も控えており、まだまだ分かりません!

何を諦めることもないし、何を恐れることもありません。

鹿島アントラーズの選手やチームの力を信じ、ここからは気持ちで勝ったチームが生き残っていきますから、この部分を選手と共に高めていくことが必要ですね。

選手のそういった気持ちを高めるのはサポーターの役目であり、自分たちがそれを達成することができるという信念を持って、残りの試合を戦い抜きましょう。

気持ちが続くか!

残りは7試合。

やれるよね!

最後まで気持ちを切らさずに、一気に走り抜けよう!

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