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2011年10月29日 (土)

おめでとう

全てのアントラーズファミリーに、おめでとう!

最高の一日です!

感無量です。涙

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2011年10月28日 (金)

ナビスコにかける想い

ナビスコカップに関わる記憶を思い描いてみると、浦和に敗れた決勝戦、それと千葉に敗れた決勝戦の2つが出てくる。

浦和と決勝戦については、私にとって、アントラーズを好きになって初めてタイトルのかかった試合となったわけですが、そこで味わった「屈辱」が絶対に忘れることのできない思い出です。

なすすべもなく、期待のエウレルも早々に負傷交代してしまい、その後は浦和の歓喜の渦に否応なしに巻き込まれ、「こいつら、絶対に許さない!」、「こいつらにいつか必ずこの屈辱を晴らしてやる!」と心に誓い、そのためには、まず鹿嶋市民になるということを思い立った、そんなきっかけとなったのがこのナビスコ決勝でした。

そして、伝統としてその強さを継承しきれずに、世代交代の波のなかで〝これぞ鹿島アントラーズ!〟という力を発揮することが出来ないチーム状態で善戦虚しく千葉に完敗した決勝戦!

これまで生きてきて、過去に1度も人前で涙なんか流したことはなかったのに、、試合後の野沢の涙を見て、こらえきれずに人目をはばからずに号泣したあの日を思い出します。

本当に悔しい想いでしかないナビスコの決勝。

これまでリーグ制覇や天皇杯の優勝により、本当に幸せな瞬間を感じることができたのだが、心残りだったのがこのナビスコの決勝で歓喜の瞬間を迎えることが出来ていないことでした。

ACLやクラブWCを勝つことがチームの壮大な目標なら、私の人生の目標もチームと同じです。

しかしながら、個人的に抱いていた最終目標は、実はそれではなかったのです。

「満員の国立で、スタジアムの半分以上をアントラーズサポーターで埋め尽くし、そのうえで浦和を叩きのめして優勝する!」

ちっちゃい目標だけど、選手達の頑張りだけでは達成できない、アントラーズファミリー全体やらねば成し遂げられない目標です。

こんなに早く、それを達成するチャンスが訪れるとは思ってもいなかったけど、私自身がこの戦いに参加できないことが、どうしようもなく悔しい!

一人でも多くのアントラーズファミリーが国立に集合して、まずはサポーター対決で浦和に勝たなくてはならないのに、そのために鹿嶋に引っ越してきて頑張ってきたのに・・・・、ただ、ただ無念。

遠く出張先から想いを馳せるしかありません。

当日、国立で戦ってくれる仲間に託すしかありません。

本当に参戦できなくて、直接選手に声援を送れなくて申し訳ない気持ちでいっぱいです。

お願いです。

必ず、勝ってください!

優勝して、国立の夕日の中で思いっきり幸せを堪能してください!

私の分まで!

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2011年10月25日 (火)

クラブハウス練習見学 明るく楽しく!

今日はクラブハウスで練習見学、とっても明るい選手たちを見てきました。

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ウオーミングアップは楽しく手を繋いで鬼ごっこ。選手たちの明るい表情に見ているこちらまで楽しい気持ちに!

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そして、噂のあの練習!青、白、ピンク、黄色ビブスのチームに分かれて、まずは、GKの蹴ったボールをセンターサークルで落とさずにワンタッチでパス。その後はすべてワンタッチ、ペナルティエリア内はボールを地面に落とさず繋いで、最後はヘディングもしくは足を使う場合はオーバーヘッドでシュート(ファウルせずにGKをブロックしてもOK)、守備側はGKのみ。10本程度トライして得点の一番少ないチームが罰ゲーム!写真の白チームのように最後は二人がヘディング等でタイミングを計ってゴール正面に近づき、他のメンバーは手をつないだりしてGKをブロック、GKがこのブロックを破って飛び出してきたタイミングを見計ってオーバーヘッドでシュート!が定番のスタイル。

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田代のオーバーヘッドはほぼフリーで放ったにもかかわらず、ゴールポストの外側にハズレ!

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黄色チームはシュートまでなかなか行き着かず、ボールをペナルティエリア内に落としてしまうこともしばしば・・・。たまに慎三やイゴールのオーバーヘッドがあるもなかなか決まらず。bleah

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一方、青チームは見事にボールを繋ぎ、飛び出したGKをヘディングで交わしながら小笠原が見事にゴール!と思いきや、何故かそのボールを當間が無人のゴールライン上でキック?でゴールしてしまいノーゴールに!coldsweats02

Cimg0197 小笠原キャプテンはうずくまってがっくし・・・。當間、必死のアピールも虚し・・・。

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その後は、GKのファインプレーに他のチームメンバーは大歓声で手を叩き喜びを表し。

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結局、青チームがビリとなり、罰ゲームの打ち合わせに・・・。このメンバー(小笠原、本山、杉山、當間、柴崎、梅鉢)だと、芸を披露することになるのは多分・・・・。

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他のチームのメンバーは、わざと観客席の前に移動して舞台を整えてくれます。

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オリベイラ監督のご指名により、MCはノザー!

「たまには、こういった楽しい練習があってもいいんじゃないかな。さあ、鹿島の愉快な仲間たちに拍手を!」(観客、拍手!)

Cimg0205 やはり、この人!當間です。

Cimg0206 バッティングセンターのピッチー人形・・・。coldsweats01

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誰かの物まね。残念ながら「誰か」が観客席には聞こえず、微妙な空気。でも、選手たちにはじわじわ受けてた!(内輪受け?)

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出来をキャプテンに確認して、最後は梅鉢にバトンタッチ・・・。

でも梅鉢の芸は何と「一本締め」

「ナビスコカップの優勝を祈って、一本締めで今日の練習を締めくくりたいと思います。観客の皆様もお手を拝借、よ~お、パン!」

オリベイラ監督「梅鉢だげ居残り練習、他のみんなは上がり・・・」

 

勿論、みんな残って、あとはちゃんと練習しましたからご安心を!

明るい雰囲気は、週末の大舞台で戦うチームには欠かせませんからね!

楽しい練習風景の一つでした。

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2011年10月24日 (月)

神戸戦 録画観戦

残念なホームでの引き分けという結果に終わってしまった神戸戦ですが、ようやく今朝になって録画で観戦することができました。

全くチームの力になれていない自分が情けないところですが、録画観戦した感想は、心配ちょっぴりとこれまで同様に選手やチームを信じる気持ちが沢山、といったところでしょうか?

 

まず、降格争いから安全圏に逃げたい気持ちがプレーに直接現れた神戸のメンバーが、精力的に素早いプレスから主導権を握って、鹿島はボールを持ったとしてもすぐに奪い返され防戦に回る苦しい展開。また、神戸の積極的な攻撃と展開に、前半は「鹿島らしさ」を全く出せない状況でした。

オリベイラ監督は、試合後にかなり厳しいコメントをこの前半についてされていましたが、私自身「そこまで悪くは・・・」と感じましたが、素人の自分の見方が監督よりも正しいとは思えないので、やはり「大丈夫!」とは言えないのでしょうね。それでも、鹿島の選手達が悪いというよりも、やはり気持ちの入った神戸の選手達の方が運動量やスピードで上回っていたということかと思います。決して、鹿島の選手が全くダメな状況ではなかったと思います。確かにプレスに精力的な部分は欠如していたとも思いますが・・・。

後半になり、小笠原に代わって増田が入りました。この増田の気持ちが他の選手に伝播して、隣の柴崎やサイドの遠藤、そして大迫の動きが活性化したように見えました。選手が変わってシステムにもつながりが出て、それが個々の選手の躍動感をさらに増すといった効果とでも言えばいいのか、その後、交代で入った慎三も、途中出場の割にいつになく効果的に機能していたようですね。

フェリペも試運転といった感じでしたが、「今シーズンは無理だな」と思っていたので、ここにきてチームに戻ってきてくれたことは、遠藤やタルタへの刺激にもなり、週末のナビスコ決勝へ向けてより良い流れになると思います。

今日の試合は、結局、モチベーションがMAXにならない天皇杯初戦のような試合になりそうなところ、後半に何とか気持ちを盛り返して〝それなり〟の試合に戻すことができたというところではなかったでしょうか?このまま掴みどころのない試合をして週末のナビスコに向かうよりは、この段階で選手やチーム全体、そしてサポーター、アントラーズファミリー全体に〝喝〟を入れることができるので良かったという見方もできます。

選手個々が「これではいけない」、監督やスタッフが「どうしたんだ!しっかりしろ!」とそれぞれに気合を入れて、また、サポーター達もいい意味での〝危機感〟を持ってナビスコに臨める状況になったと思います。

ナビスコの相手の浦和は、残念なことにそのままペトロビッチ監督が続けてくれていた方が良かったのに監督が交代してしまい、ここで選手の気持ちが一つになって同じ方向を向くことが出来てしまっているのではないでしょうか?それでも、わずかな期間でチームを立て直すのは相当難しいはずなのですが、浦和の選手達の個々の能力は元々高いので、現在のリーグ戦の順位そのままの浦和だとは思わない方がいいでしょう。

きっと、国立のスタンドも「決勝」ということで、いつもは来ないような浦和のライトファンも来ることでしょうから、半数以上は浦和がスタンドを支配することが予測されます。故にスタジアムの雰囲気は〝いつもの浦和〟で来ること思われます。

この雰囲気に浦和の選手が乗せられたり、鹿島の選手が委縮したりしないように、鹿島のサポーターも最初っからMAXで行かなければなりません。ライトファンがくることは浦和に限らず鹿島とて同じことでしょう。だから応援が一つにまとまることは、いつものアウェイのように簡単ではないと思いますが、タイトルが目前にあるといういつもと違ったモチベーションで気持ちと声を一つにまとめて戦って欲しいと思います。

JリーグのタイトルやACL圏内の可能性が消滅してしまった以上、今、目の前にあるタイトル、手の届くタイトルは何が何でも取りたいです。

そして、この国立における浦和との戦いでは、「12番目の選手」の出来が勝敗を大きく左右します!当日、参戦されるアントラーズサポーターに希望と期待を託します。参戦できない自分ができることは、ただ祈ることしかできませんが、それでも思いが届くように当日のその時間帯は、ただ勝利することのみを祈り続けてます!

千葉に敗れたナビスコ決勝、その時の〝野沢の涙〟から、ようやくその涙を笑顔に変える時が巡ってきました。また、前回、ナビスコ決勝で浦和と対戦した時に味わった屈辱、これを晴らすチャンスがやってきました!

それらの後、Jリーグ3連覇こそ果たした我々ですが、それですべてを取り戻したわけではありません。この国立、そしてナビスコの舞台に残してきた忘れ物、そして味わった屈辱があります。

今度こそ、浦和を倒してナビスコの栄冠を勝ち取り、そして、あの時味わった悔しさや屈辱を晴らして、笑顔を取り戻しましょう!

 

国立の決勝は〝天国と地獄〟が待っています。

もう、あの地獄を味わうのは絶対に嫌です!あの悲しみや屈辱を味わうのは絶対に嫌です。

2011年を一緒に戦っている我らの選手たちと我らのスタッフたちと、そしてアントラーズファミリーと一緒に国立で笑顔で喜びあいたい。

 

そのために、何が何でも絶対に勝つ!!絶対に、絶対に勝つ!!!絶対に優勝する!!!!

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2011年10月19日 (水)

気持ちはブレることなく

遅くなりましたが、ヤマハに参戦されたサポーターの皆さんお疲れ様でした。

試合内容については厳しい評価の声が多いですが、何よりもアウェイで勝ち点3を奪って帰ってくることができたことは、どんな素晴らしい内容での引き分けや惜しい敗戦であってもそれとは違って、アントラーズの希望を繋ぐ唯一の結果であり、現地で戦いその結果を持ち帰ってくれた選手やサポーターには頭が下がります。

磐田の奮闘がアントラーズを苦しめることとなりました。いつもは試合の主導権を握って攻勢をかけるアントラーズのお株を奪ったかのような磐田の試合運び。これにより防戦を強いられるアントラーズが、ラッキーな得点で勝利を得たわけですが、これも磐田の猛攻をしっかりと防いだという事実があってのものです。

録画観戦しましたが、失点シーンのように反省点は多々あるのかもしれませんが、岩政がいないなりに青木と中田のCBコンビは頑張っていたと感じました。鹿島の守備はDFだけでやるものではなく、前線からの守備が基本となっていますから、磐田の猛攻をしのいだのはDFの力だけではないのですが、それでもDFの働きは評価したいと思います。

しかしながら、上位陣は柏が勝利したために、その勝ち点を59まで伸ばされました。鹿島の勝ち点は現在44、したがって残り5試合を全勝したとしても59までしか伸びません。もし、今節に柏が引き分け以上、あるいは柏が敗れたとしてもガンバと名古屋のどちらかが勝利すれば、その時点で鹿島の優勝の可能性はなくなります(未だに優勝をマジで考えてたの?って言われるかもしれませんが、可能性がゼロではない限り奇跡に挑戦する気持ちは今も変わりません!)

今節の神戸戦は、聖地カシマスタジアムでそんな状況のもとで戦うこととなります。サポーターがどんなモチベーションで試合に臨むのか?

その気持ちはコールとなって、いやスタジアム全体の雰囲気となって選手に伝わります。どんな状況でも、いつだって選手とともに目の前の敵に勝つことだけを考えて戦うサポーターであることが選手に伝わればいいと思ってます。そうなれば、きっと今節の戦いだけでなく、翌週に控えるナビスコ決勝へのモチベーションアップにつながると思います。

もしかすると、今年の戦いの中で、サポーターの気持ちの持ち方が一番難しい試合になるのかもしれません。しかし、こんな時こそ、「アントラーズを応援しよう!アントラーズをサポートしよう!」と初めて心に芽生えた瞬間の気持ちを思い出し、これからもずっとアントラーズとともに戦っていく気持ちを改めて選手たちに伝える試合にしてほしいと願います。

こんな時にも参戦できない自分が歯がゆくて仕方ありません。それでも、遠くから応援する気持ちは先週まで以上に高めて、ただアントラーズが勝利することのみを祈ります。

頑張れアントラーズ!頑張れアントラーズサポーター!

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2011年10月15日 (土)

ナショナルダービー

熱い戦いになるヤマハでの磐田とのナショナルダービー!

再び始まるリーグ戦、奇跡への挑戦!

目の前の敵に勝つ!

この気持ちを一つにして挑もう!

まだまだ、我々は諦めていない!

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2011年10月12日 (水)

天皇杯2回戦 筑波大学戦

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とにかく勝ったけど・・・。

今日は試合も応援も筑波にやられたって感じだね。

どんな試合でも、どんな相手でもいつものゴール裏でなきゃ、選手がどうのこうのって言えないよ。

選手にもゴール裏にも文句あるわけじゃないけど、どっちももっともっと頑張らないといけないよね!

自戒を含めて。

 

 

慎三は重症・・・。

 

相当、自信なくしてるかも。

ここは発奮させるために、ブーイングか?それともコールか? 

自信なくして立ち止まっている慎三よりも、DFの間をゴールに向かって前のめりにつんのめって倒れる小谷野だと思う!!

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2011年10月10日 (月)

気分上々 のち ショック!

せっかく気分よく出張から鹿嶋にかえってきたのに、なんと潮来バスターミナルの民間駐車場に停めておいた車が・・・・。

金曜日から出張に出かけていたので、3日間停めておいたことになるのだが、昨晩、東京からバスで潮来まで帰り着き、車まで歩いてくると、4ケタあるはずのナンバープレートがどう見ても3ケタしかなく、近づいてから見てもやっぱり3ケタしかない!

なんで~?

間近でしっかり確認すると、ナンバープレートの右端が180度折れ曲がり、ペッタンコになってしまっており、そのサイドのフォロントバンパーにはがっつりと何か所も擦り傷が刻み込まれているではありませんか!

やられた~!

周囲を見渡してみても、一体何を確認すればいいのやら???

でも、どうしてこんなところでぶつけられるのか???

自分の車の前にはかなり広大なスペースがあり、決して狭い状況ではないから、目をつぶって運転してもあたらないだろ!というような状況。

とすると、いたずらされたのか?

でも、傷痕からすると、やはりバックしてきてそのままぶつけられたような感じ。

凹みはないのでゆっくりと当たってこすられたのではないかと思われるのだが。

よっぽどのへたくそじゃないと、こんな事故にはならないだろ?

 

ショックだな~!

 

ディーラーで見積もってもらった修理費用は約10万円!!!

 

車両保険入ってるから、それで修理するしかないかな~?

 

微妙な値段だよな~?

 

でも、ナンバープレートも割れ目が入ってるし、修理しないわけにはいかないから・・・・。

 

あ~ちくしょう!

 

当て逃げは犯人見つからないよな~。 

 

立ち直りには時間が掛かりそうですdown

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ナビスコ 決勝進出!

79年組と次世代の選手たちの融合。

 

ナビスコ大会の目的を正に具現化したチームの決勝進出は必然!

 

我らこそ、国立の地で王者の杯を掲げる資格者。

 

自信と誇りを胸に、選手と共に、いざ国立へ!

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2011年10月 9日 (日)

ナビスコ準決勝

アウェイでの戦いであっても問題ない!

自信を持って闘おう!

自分達の力を信じて、力を合わせてがむしゃらに戦い抜こう!

勝ち抜いて国立の舞台に立とう!

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2011年10月 5日 (水)

大雨のナビスコ横浜戦

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跳んでないと凍えそうな寒さだった。

 

120分選手と共に戦い抜いたよ!

  

一瞬たりとも諦めなかったこその逆転勝利!!

 

FW3人がゴールを決めて勝つなんて最高だよ!

 

ゴール裏に手を合わせて謝る浩二。

 

許すよ!

 

FW3人と曽ヶ端に感謝だよ!

 

ゴール裏の12番目の選手たちお疲れ様、風邪ひかないようにね!

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2011年10月 2日 (日)

20周年 ホーム柏戦

迷うことはない!

間違いなく、今のチーム状態は今年最高であり、選手個々の状態もベストだと思う。

勝敗の行方を左右するのは、スタジアムで選手と共に戦う背番号12の出来次第です。

頑張って下さい、ゴール裏の背番号12のみんな!

鹿島の底力を見せつけてやって下さい!

勝利あるのみ!

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