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2008年7月30日 (水)

多忙につき

浦和戦でパンツまでびしょびしょになったことtyphoonや、代表選出のこととか、色々書きたいのだけれど、未だに浦和戦の録画cdすら観れていない・・・。

来週の火曜日まで休みはなし。crying

火曜日には1日でポスター配りsweat01をしなければならないので、やはり、ゆっくりと録画を観てブログを書く時間は無いのかもな~?

あ~、浦和戦のあとは、自転車bicycleでスタジアムから10分かからずに自宅に帰り着いたのに~。

またしても、仕事に追われていますdown

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2008年7月27日 (日)

大雨だった

いや~、凄い雨rainと雷thunderでしたね。

気迫で雷雨を追いやったけど、結果はちょっと残念でした・・・。

それでも、今日は雨のせいなのか昨年のような悔しさがないかもしれない。

それじゃあいけないのだろうけど、力一杯戦うことはできたと思う。

今日のところはとりあえず、「皆、お疲れ様でした」と言いたいです。

 

戦いは、まだまだ続きます。

びしょ濡れになったみんな、風邪をひかないように充分に身体をケアして次なる戦いに備えようねsign01

とにかく、お疲れさまでしたmist

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前哨戦

前哨戦
危なげなく、アントラーズJr.ユース?の勝利。

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2008年7月26日 (土)

天気は荒れ模様?

暑くて快晴の日曜日だと思っていたら、夜には荒れ模様となる場所もあるようですね。
まあ、雨が降ってもそのまま濡れればいいかな?
夏だし、暑いし、丁度涼しくなって恵みの雨になるだろう。

さて、いよいよ慌しい「17分の1」の戦いです。

今のアントラーズは磐石の強さを誇っています。
右サイドの篤人の不在は痛いけど、そこを埋める中後に期待が高まります。
ダニーロも負傷らしいので心配ですが、誰かが出れなくても、代わりに出てきて活躍することが期待される選手がアントラーズには沢山います!

相手の浦和はいつものらしさがなく、チームが固まっていないように思えます。そこが狙いどころかも知れません。
だから、「浦和」と意識しすぎることなく、いつものプレーを選手達には来たいします。

但し、サポーターは〝いつもの浦和サポ〟に違いないでしょう。
だから、我々はいつもどおりの応援をしていたのでは、大量のアウェーサポに飲み込まれてしまいます。

〝いつも以上〟でなければいけないsign01

一人ひとりがいつも以上のパワーと気持ちで臨まなければ、明日は選手をサポートすることはできないかもしれない。

選手に力を貰う存在ではなく、選手にパワーを与えられる存在でありたいsign03

それは、明日も変わらない。

できるかな?

いや、やらねばならぬannoy

続きを読む "天気は荒れ模様?"

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2008年7月25日 (金)

完売御礼

完売御礼
さすがに浦和戦だとシートの列はどんどん伸びますね。
チケットは「完売御礼」となって嬉しい限りだけど、ゴール裏は浦和戦だけ観客が増えることについては、、?

いつもは来ない人達が来るってことでしょ。
一緒に戦ってくれればいいのだけど。

期待するしかないか・・・・。

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2008年7月23日 (水)

国道51号線

国道51号線
スタジアムまえの道が二車線になってました。
ガードレールが取り外され、セーフティコーンが置かれていました。
スタジアム前から神向寺南の交差点までの間です。
凄いですね〜。

私は自転車で行きます!

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2008年7月22日 (火)

浦和戦にむけて

浦和との戦いに向けて、今日も走った!

1時間、びっしりと汗を流した。

玉のような汗が溢れ出してきたが、ようやくトレーニング効果の現れるような体になってきたようだ。

浦和戦までに、後何回走ることができるだろう。

カシマスタジアムは横浜よりも涼しいだろうけど、横浜戦以上のパフォーマンスで戦うことができるように頑張ろう!

ここが一つの天王山!!

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2008年7月20日 (日)

出し切った、、、

出し切った、、、
後半、疲れが出て声が小さくなった時、フィールドの選手達はもっと苦しそうだった。
跳べなくなってきた時、選手達の足ももつれていた。

それらを見て、自分を鼓舞することができた。
最後まで全力で応援することができた。
足が棒のようです。出し切りました。
勝てて良かった。
みんな、お疲れ様でした。

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今日の横浜

今日の横浜
今日の日産スタジアムには、たくさんのアントラーズサポーターが詰めかけています。

あと30分で選手が登場してきます。
中田とダニーロ、慎三が先発です!マルシーニョもベンチ入りしてますよ!
選手のポジション争いも激しくなってきました。我々サポーターも選手に負けないように、激しくいきましょう!

今日は仲間の49日です。
ここから供養の応援をします。下手な応援してたら仲間に怒られちゃいますから、最初っからガンガン行きます!

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2008年7月19日 (土)

リスタート2008

さあ、気持ちを引き締めて行こうsign01

相手も〝降格争い〟から死に物狂いで抜け出そうと、なりふり構わず向かってくるだろう。

余裕かまして、しっかり受け止めようなんて思っていたら、絶対にやられてしまうぞbomb

こっちが、なりふり構わず、死に物狂いで先制攻撃あるのみだぞpunch

明日は、最初から「オイ・オイ・アントラーズnotes」で行きたいなhappy02

暑さなんて気にせず、行けるとこまで飛ばして行こうsign03

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2008年7月17日 (木)

どっち?

昨日の試合後に、嫁さんが「うちに居た時もああやってバシッと決めてくれればいいのに、どうしてだろうね~」と嘆いていました。

「いやいや、うちに居た時も肝心なところでは結構きめていたよ!」と答えましたが、振り返ってみると、やっぱり結構「あ~」と嘆いていたシーンは多かったような気がする。

 

しかし、裏返してみれば、鹿島時代のヤナギにはそれだけチャンスシーンが多かったということ!

他の選手が、トップのヤナギにそういったチャンスシーンを何度も何度も演出していたということに他ならない。

昨日の京都よりも遥かに多いチャンスシーンを、鹿島アントラーズは作り出せていたということだろう。

それは、昨日の試合を見れば、彼が居なくなった今でも変わらないということが分かる。

 

チャンスで〝バシッ〟と決めてくれるエースを選ぶのか、チャンスシーンを何度も作り出すことのできるチームを選ぶのか?

どっちも欲しいところだが、もし、どちらか一つしか選べないのなら、私は迷うことなく後者を選ぶ!

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2008年7月16日 (水)

しょーがないよ!

「柳沢の気持ちが昨日は・・・」なんて言葉で済まされるような、今日の結果だとは思わない。

確かに、今日の彼の動きにはそう感じさせるものはあったし、京都の他のメンバーもそれに触発されているかのように思えた。

大岩岩政の鉄壁のDF陣も、いつになく、どこか浮き足立ったようにも思えた。

 

それでも、鹿島は後半の9割方、ゲームを支配できていたと思うし、選手の動きも中二日にしては充分に評価できる献身的なものだったと思う。

だから、負けた原因など探しても仕方ない。
それに、何よりも今日の選手達は、サポーターに鼓舞されなきゃならないような動きではなかったと思う。

アグレッシブで、献身的で、これまでの戦い方と何ら変わらぬゲームではなかっただろうか。

中二日と移動による疲労、予想通りの京都の蒸し暑さ、こういったものに〝あと一歩〟が届かなかっただけだと思う。

 

水曜日のナイター、しかもアウェーにも関わらず、明日の仕事さえ眠らずに出勤する覚悟で西京極に参戦されたサポーターの後押しも、充分に、選手の止まりかけた足を更に動かすことができていたと思う。

だから、選手、サポーターの皆さんには「お疲れ様でした」と感謝の気持ちです。

きっと、帰りの道中ではやりきれない気持ちで一杯だと思うけど、充分に戦ってくれたと思います。

次は、中3日になるけど、すぐに横浜との戦いが待っています。
選手共々、疲れを癒して、エネルギーを充填してください。

今日の負けは、しょうーがないよ!

気持ちを切り替えて、次の戦いに備えよう!

次も、我々はこれまでと同じように戦うのみです!

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2008年7月15日 (火)

超高校級FW獲得?

〝柳沢敦を彷彿させる超大物FW 大迫勇也獲得〟との記事が、今朝のニッカンと報知に載ってましたsign01

浦和との争奪戦に勝ったとのこと。
家族と共に悩んだ末、鹿島に決定したとの報。

嬉しい限りである。

田代、興梠と鹿島のFWには九州勢が多かったことが良かったのか?
それとも「高いレベルのチームでやりたかった」のか?

いずれにしても、大歓迎heart04ですよ。

後はオフィシャルの正式発表を待つ限り。

更なる前進up我等、常勝鹿島の勢いは止まらないsign03

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2008年7月14日 (月)

見えにくかったけど、東京戦雑感

昨日は靄の中、スタジアムに参戦できたサポーターは、久々に興奮できたゲームだったのではなかったでしょうか。
やっぱり逆転というのが、サポーターのアドレナリンを誘発するのでしょうね。
いつも以上の興奮が感じられました(私だけ?)

試合全体を通してみると、FC東京も素晴らしい攻撃がなされており、両チームの見事な攻防には息をつく間もないほどだったかと思います。
それでも、後半の鹿島の攻撃は右サイドからの展開による得点が多かったかのように記憶しています。
右サイドを突かれたもの、左からのボールを処理することができずに、興梠マルキによってゴールを奪われたように見えました。
これは、相手の左サイドである長友の守備力というところがポイントなのかな?
彼は攻撃力は素晴らしいと思っておりましたが、篤人新井場との比較では守備力に大きな差があるようにも思えました。

何が鹿島のサイドバックは優れているのかが改めて気付かされる結果だった・・・?
長友との比較からは、圧倒的に運動量の違いがあったのではないのかな?
特に新井場の駆け上がり(フリーランニング)、その後の守備への帰還、走りの距離や時間数は相手方と比較すると・・・・。
うん、絶対にJリーグの左サイドで現在の一番は新井場だよな~!

そして、獅子奮迅だったのがマルキ

やっぱり彼の力なくしては、今のようなチームの勢いはありえないだろうな。
テレビに映っているかどうか分からないけど、彼の働きにはいつも頭が下がる。
相手二人に囲まれて、その状況から鮮やかににけ出すフェイントはため息が出てしまうほど。
彼を見ているとサッカーが楽しくなります。

 

さて、昨日は中田浩二の復帰戦でした。

それよりも一足先に、マルシーニョの紹介が試合前になされ、グランド半周、観客にお披露目されました。
鹿島に来るブラジル人がこんな風に紹介されるのは、私は初めて見ましたが、昔は普通にそうしていたのかな?
それともチームの期待の表れなのか?

試合前のサポーターミーティングで、中田浩二の新しいチャントが披露されましたsign02

「彼はまだサポーターには挨拶はしていないけど、『いつの間に自分の応援歌を練習してくれたんだろう。その期待に応えなきゃ!』と思ってくれるように皆に覚えて欲しい」というようなことをコールリーダーは言っていたような気がします。

私もミーティングでは一緒になってチャントを発していましたが、実際にはコールしませんでした。
最初のコールは試合前の練習時にありました。
小笠原の復帰の時にはこのようなことは無かったですよね。

どうして、中田の時には・・・・、過去のサポーターへの応対の仕方が小笠原中田では違うから?

そして、試合中、試合後にも「中田コール」がありました。

残念ながら、試合中のコール以外はしませんでした。

ゴール裏のサポーターとしてはコールリーダーに従わないなど〝もってのほか〟ではありますが、残念ながら試合後のコールには値しない昨日の彼の出来だったと思います。

明らかに、他のメンバーとはスピードが違っていたと見ました。
「体が重いのかな?」「スタミナ不足かな?」「涼しいスイスから戻ってきたら鹿島でも暑いのかな?」などと勝手に想像していましたが、ゆったりとした動きでチームメイトに指示を出す彼の姿を見て、そう思わざるを得ませんでした。

本当にスイスのリーグはJリーグよりもレベルは高いのかな?
人に対しては強くなったのかもしれないけど、スピードは失われていたように感じました。
そのように疑いたくなる昨日の彼の動きだったと思います。
交代で入ったとは思えないような試合後の疲労感たっぷりの彼の姿が印象的でした。

どうしてインファイトが彼をそのように迎えることとなったのかは分かりませんが、私は〝彼がチームに貢献した〟と感じることができた試合後に、はじめて、心からの「中田コール」をしたいと思います(でも、試合中はちゃんとコールしますからね!)

但し、中田が入った後に〝水を得た魚〟のように攻撃を仕掛けていた小笠原の動きも印象に残りました。
きっと、チームの守備には安心して攻撃していたのだと思います。
そのような彼の存在感は認めなくてはならないでしょう。

なんだかんだ言っても、チームとしてのバリエーションが増えたことは事実であり、他のチームにとっては益々頑強なチームとなったのでしょうね!
我が鹿島アントラーズはsign01

そして、昨日の応援は選手に負けてませんでしたよsign01
選手とサポーターが噛み合ってきたね。
昨年の雰囲気が再び出てきたよ!

このまま、突っ走りましょうsign03

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2008年7月13日 (日)

瓦斯戦だけに

瓦斯戦だけに
今日は瓦斯戦だけに、ガスがかかってきました。
鹿嶋らしさ十分ですが、向こう側のゴールが見えないかも。
でも、カシマスタジアム!って感じが最高です。
やっぱり、ここはいいな〜!

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2008年7月12日 (土)

明日は東京戦

再び仕事が忙しくなってきてしまい、本日も休日出勤している現状です。
しかし、明日は、いや今晩のシートチェックから参戦しますので皆さんよろしくお願いします。

さて、連日新聞は「中田報道」ばかりで、あたかもレギュラーが約束されているような記事が目に付きますが、現在の鹿島には故障ブランク明けの彼がすぐに奪えるようなポジションはなく、ベンチ入りというのが関の山でしょう。

それでも、こんな凄いメンバー構成となっている現在のチームに加入して、ブランクも関係なしにレギュラー云々を噂されるほどの選手であることは、他のチームにとっては脅威なのでしょうね。

しかし、それよりもチーム最高年俸のダニーロをも上回る年俸(半年)で鹿島に来たマルシーニョの存在が気になります。

スピードとテクニックは(新聞等で)紹介されたとおり凄いらしく、体系からはフェルナンジーニョのような選手かな?

夏のホーム、FC東京とくれば、あまり良いイメージがありませんが、そんなことは全く心配のなさそうな今の鹿島アントラーズです!

明日は暑そうだけど、目一杯やるぞー!

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2008年7月 9日 (水)

カシマの夏

カシマの夏
マルシーニョ来日のことや、ポンテの肉離れのことでも書こうかと思ったら、目に飛び込んできたのがこの広告でした。

やっぱり「カシマの夏!」ですね!

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2008年7月 6日 (日)

お疲れさま!それにしても7分て・・・

昨日、エコパに参戦された皆さん、そして勝利してくれた選手達、お疲れ様でした。
そして、ありがとうhappy01sign01

結局、仕事から帰宅できたのは夜の10時。
帰りの車carの中で、嫁さんから送られてくる「途中経過メール」にドキドキしながら、ただひたすら〝勝利の報mailto〟を祈ってました。

カレンに1点を返されてからは、20時55分を試合終了時間として計算していたので、追加点のmailtoがきて欲しい反面、何も連絡が無ければ〝そのまま2対1で試合終了〟となるので、55分過ぎまで連絡が無いことも願っていました。

20時50分を過ぎてからは、運転しながら1分ごとに車内の時計のデジタル表示をハラハラしながら眺め、そして、遂に57分にmailtoが来ましたsign02
祈りながら確認すると、『無事終了shine』の文字が・・・、思わずガッツポーズrock

家に帰ってから「ロスタイム7分」の事実を知りました。

蒸し暑くて苦しい中のロスタイムは、選手もサポーターも死に物狂いsweat01だったことが想像されます。
そんな悪条件を見事に跳ね返して、「勝ち点3」を持ち帰ってきてくれたことに感謝します。

それにしても7分て・・・。

恣意的なものを感じるが、今に始まったことではないし、犬飼が時期キャプテン候補なら仕方ないか。
そういう扱いを受けるチームなんだよね、俺達は。
いいじゃねえか!大事にヒーロー扱いされて、国民的チームになることなんてこれぽっちも願っていない。
反骨の精神こそが、関東の端っこにあるど田舎チームに似合ってる。

強くても、有名になっても、それがアントラーズの根っ子なんだから、〝見えない大きな敵〟と戦うことも我等の使命さsign03

次はどんな手で立ちはだかろうとしているのか?
たとえ、どんな汚い手で来ようとも、選手とともに一丸となって戦うのみさannoy

汗を流して戦ったみんな、改めてありがとう。
そして、お疲れ様、次も頼むよ!

ちなみに、昨日の仕事は屋外のイベント実施でした。
朝の準備から汗だくになり、水分補給しまくりで、トータル3ℓ以上のドリンクを飲みました。
スタジアムはそれ以上だったんだろうな~。

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2008年7月 5日 (土)

暑さに負けるな!

最近では、当然のようにアウェーに参戦できなくなってきている。
今日も朝から夜まで仕事で、録画すら観れないかもしれない。

選手や参戦するサポーターの皆さんには申し訳ない気持ちで一杯です。
勝手なお願いですが、「勝って帰ってきてください!」
よろしくお願いします。

相当暑い一日になりそうですが、日射病に気をつけて、水分補給をたっぷりと行い、体調にも十分に配慮してください。
水分補給が足りないと、足が〝つり〟ますよ!

ダニーロが怪我で帯同しないといった報道がありました。
〝右ひざの痛み〟だそうです。
大したことなければいいのですが、心配です・・・。

この前の清水戦では、〝空振り〟に終わってしまった「野沢コール」ですが、サポーターの気持ちは彼に伝わっていると思います。
きっと、野沢はプレーで応えてくれると信じています。

名古屋戦といい、清水戦といい、選手達は素晴らしいプレーをしていると感じました。
清水戦も勝つことはできなかったけど、攻撃、守備ともに文句のつけようがない出来だったと思います。

田代に物足りなさを感じているサポーターも多いかとは思いますが、高木や青山といったDFを相手に対空戦で互角以上に戦っていたと見ました。
サポーターとしては、対空戦で90%以上勝たないと満足できないのかもしれませんが、それは、もう、彼はそれくらい期待される実力を持った選手だと思われていることの裏返しです。
得点が欲しいところですが、彼の効果はそれだけではありません。
マルキーニョスを引き出すプレーでの活躍も、これまで以上に〝もっと〟期待しますよ!

さあ、相手は手ごわい磐田ですが、エコパのジンクスはもうありません。
ここのところのチームとしての戦い方ができれば、結果は自ずとついて来るでしょう。

仕事しながら、携帯チェックしてドキドキすることとします。

参戦される皆さん、選手の皆さん、よろしくお願いします!

PS.マルシーニョはいつから合流なのだろうか?

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