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2008年3月13日 (木)

東南アジアの力関係

圧勝に終わったACLの初戦でありましたが、ホームでタイの1位チームを迎えたガンバ大阪は苦いスタートとなりました。

タイ王国プレミアリーグの1位と2位、一体この2チームの力の差はどれくらいあるのだろうthink

ネットで調べてみようとしたのですが、同国のプレミアリーグのホームページを読み取ろうとしても、何が書いてあるのかさっぱり分からない。
チーム名さえ読み取ることができない。
(こんな語学力では、現地に行ったとしても電車やバスにさえまともに乗ることはできなかっただろうな~sweat02

仕方なく、その他の関連を調べてみたらこちらの紹介が一番詳しく書かれていると感じました。
こちらの紹介によると、クルンタイバンク(2位)とチョンブリ(1位)との勝ち点差は「9」あったそうなsign01

これは結構な開きではないですか?

うちが9対1の『圧勝』、ガンバが『引き分け』というのは、それぞれの相手チームの力に、その結果どおりの開きがあったとも考えられます(アントラーズとガンバのチーム成熟度の差は当然あると思っていますが、それが100%ではないということです)。

まあ、こういった見方は謂わば「趣味の世界」ですから・・・。
実際の試合については、「相手よりも1点だけでも多く取って勝ち点3を全力で奪うことsign03」に変わりはありません。
例え、相手がどんなチームであってもpunch

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