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2007年11月30日 (金)

もう、何も言うことはない。

ようやく仕事が終わりました。

帰るために着替えていたら、寒いこともあってなのか震えてきました。

多分、武者震いです。

もう、明日のことしか考えられません。

明日のことであっても、既に落ち着いて頭の中を整理することもできないかもしれない。

ドキドキしてきたし、ソワソワしてしまっている。

落ち着かなきゃ!

もう、いまさら何をどうのこうの言うことはありません。

キーワードはただ一つ。

『思いを一つに・・・。』

さあ、鹿島アントラーズファミリーの皆さん、

全力で行きましょう!!!

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やっつけるぞ!

すみません。

ここに来て、仕事が非常に忙しくなかなか更新できません。

今日中には仕事をやっつけるつもりです!

そして、明日はオレンジ色の奴ら?清水をやっつけるぞ!

あいつらをブッ倒すぞ!

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2007年11月27日 (火)

あと一つ!

「俺たちはまだ何も手にしていない。」

そう、この言葉のとおり、今年の初めに取ると誓った「栄冠」を、まだ一つも手にしていないのである。

チーム力や、サポーターとの一体感、ホームタウンとクラブの融合、いろいろな取り組みの成果が実を結びつつあるところであるが、大切な“ひとつ”を手にするといった大目標が達成されていない。

「いい感じになってきた」「成熟してきた」「盛り上がってきた」なんて、感触だけの評価なんてもう要らない。

今欲しいものは、ただひとつ「優勝」という現実だけだ!

これを手にすることが出来なければ、これまでの努力や成果も意味のないものとなってしまう。

 

しかし、我々はそれを手にするまで“あと一つ”のところまで来ている。

全ては週末のカシマスタジアムにある!

選手とサポーターが一丸となってここまでやってきたことは、今、我々が優勝を賭けて戦う権利を与えられているという状況になっていることで報われたのだと思おう。

だから、もう、これまでの努力や苦労は一切意味を持たない。

 

あと一つ勝つためには、そのためだけに新たな努力をしなくてはいけない。

今週、清水に勝つためだけの新たな努力を!

今度の試合のためだけに、鹿島アントラーズサポーターとしての全てを賭けて!

勝ち切るために。

 

「あと一つ」だ!

「この一つ」だ!!

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今朝のニッカンスポーツに掲載されていた広告です。
監督のメッセージには、毎回、泣かされますよね!
ここまで言われたら、スタジアムを真っ赤に染めなきゃ荑

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2007年11月26日 (月)

喜ぶのは今日までにしよう。

日曜日のスポーツ新聞各紙です。

Img_2328 スポニチは、サポーター席のビッグフラッグを綺麗に写してくれています。

Img_2326 ニッカンには、これまでの全試合の成績が掲載されてました。

Img_2325 サンスポは、下段の広告欄にあるように、未だ“浦和びいき”のようですね。

Img_2324 スポーツ報知は、鹿島に良心的な記事のようです。

どの新聞も内容的には似たような記事でありましたが、こうして良い気分に浸るのも今日までにしておきます。

いつまでも浮かれていないで、我々は「清水に勝つ!」という“最後の仕上げ”をきっちりとこなさなくてはなりません。

今もまだ、自分達は2位というポジションであることも忘れてはなりません。

しかし、「優勝の条件」の欄に『鹿島のエンブレム』が載るようになったのも事実です。

自力で優勝をもぎ取ることは出来ませんが、決して「指をくわえて他力に頼るだけしかない」と言うこともないでしょう。

世間では「浦和が横浜FCに勝てないなんてことはないだろう。」と思っているらしいのですが、ハマナチオを舐めない方がいいと思います。

アントラーズもJ2の水戸を相手に、かなり手こずった天皇杯を思い返すことが出来るはずです。

がっちりと「負けないサッカー」をしてくるチームに勝ちきることは、例え浦和であってもそう簡単なことではないでしょう。

いや、今の浦和にとってはかなり難しいことなんじゃないでしょうか。

しかも、今回はJ2のチームではなく“J1のチーム”なのですから、最後の最後に意地を見せようとする決意は固いはずです。

引き分ける可能性は充分にあると思います。

いや、もしかすると・・・!

どうですか?

そのような結果になることを充分に想像できるのではありませんか?

 

「信は力なり」です。

そうなるイメージを持ち続け、そうなることを信じることができれば・・・。

今こそ、信じる力を使う時です!

他力に頼るのではなく、自分達の「信じる」という力を使う。

鹿島を愛する人なら誰にでもできるサポートです。

 

あと5日間、鹿島アントラーズの「優勝」を、カシマスタジアムに我等サポーターの歓喜の瞬間が訪れることを信じ続けよう!

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2007年11月25日 (日)

土曜日の試合。

Img_2309 ビデオを2回も観てしまいました。

スカパーとNHKの両方を観ましたが、解説者の皆さん鹿島をべた褒めでしたね。

まあ、あれだけの試合をすれば当然の評価だとは思いますけど、本当に選手達は良く頑張ったと思いました。

特に誰が素晴らしいと評価することなど、昨日のゲームに関しては意味の無いものでしょう。

サポーターも含めて、全員で戦い勝ち取った素晴らしい結果です。

なお、扇谷について一言。

甲府戦では8枚、昨日は7枚、2試合で15枚とは・・・、いくら浦和の関係者だからと言ってやりすぎなんじゃないの?

大分戦では、やっぱり4度のPKシーンを全て誤審していたそうじゃないですか?

先週の味スタ(FC東京VSガンバ大阪)でも、茂庭を一発退場させるなど、一人で舞い上がっていたらしく、更にその前の週の神戸VS甲府でも、神戸に6枚のイエローカード(累積レッド1枚)を乱発させていた。(浦和だけでなく甲府も好き?)

そして今回・・・、もう好きにしたら?

 

リーグもリーグだ。

前回、ホームでの浦和戦も吹かせて、今回(年内に同一カードを2度)もなんて、リーグぐるみでの陰謀じゃないですか?

きちっとした説明を聞かせて欲しいものですね!

感想は以上です。

 

これで、最終戦に「優勝」を賭けて戦うことが出来るようになりました。

相手は清水エスパルス、浦和よりも今は怖いチームではないかな?と思います。

フェルナンジーニョが絶好調だし、チョジェジンはワシントンと同様に決定力のあるストライカー、藤本が息を吹き返してきているようだし・・・。

でも、昨日のような「全員で守る」ことができれば、充分に勝機は我がアントラーズにあるとも思っています。

 

しかし、返す返す残念なのが新井場の出場停止です。

これまでのシーズンにおいて、ずっと“縁の下の力持ち”的な頑張りでチームを支えてきた彼が、最後の最後でピッチに立てないことが残念でなりません。

しかも、不本意なジャッジによる出場停止であり、きっと彼も悔しくて悔しくて仕方ないでしょう。

ですから、最終戦は新井場の「魂」と共に戦いたい気持ちで一杯です。

それにしても、偶然なのか神様の仕業なのか、出場停止明けとなって左サイドの石神と左利きのダニーロが帰ってきます。

きっと、新井場の魂が彼らに乗り移って、神ががり的な活躍をしてくれるに違いありませんよ!

みんなの気力もスタジアムの盛り上がりも最高潮に達する最終節は、我々にとって浦和戦以上に痺れる試合になるでしょう。

ホーム、聖地カシマスタジアムで、それを体感する幸せな一人になりましょう!

フラッグ持って集合だ!

 

PS..優勝したら、『紙吹雪』OKだったよね?

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2007年11月24日 (土)

勝った・・・!

スタジアムで共に戦った選手、スタッフ、サポーター、そしてテレビの前で応援したみんな、お疲れ様でした。

60,000人の落胆する姿を見ることができた。

“さいたまレッズ”をぶっ倒したぞ!

苦しんで苦しんで、必死に戦って勝利した!

遂に、先頭を走る奴らの影を踏んで、そして奴らの肩を掴んだぞ。

 

とにかく、今日は疲れました。

早めに休みます。

詳しい話は明日書くこととします。

 

それでも意外だったのは、帰って来る時にはいつものアウェーと同じくらいの嬉しさしか感じなかったこと。

もっともっと涙が出るほど嬉しさが込み上げてくるかと思ったが、あっけないくらいに普通の感激しかなかった。

 

やっぱり、「石橋を叩いても渡らない」私の本能が、次の試合への“気の引き締め”を促しているのかな?

そう、今日はまだ通過点なんだよな。

今、俺達の求めているものは、レッズに勝つことではなく「優勝」することなんだから!

 

とりあえず、お疲れさまでした!

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2007年11月23日 (金)

メッセージ!

オフィシャルからオリヴェイラ監督の「サポーターへのメッセージ」が発表されました。

いつも応援ありがとうございます。
明日のレッズとの一戦では、重要なプレーヤーを欠くことになります。
それは、背番号「12」です。
多くのサポーターの方が、チケットを入手できずにスタジアムに来られないということを知っています。
ですが、たとえテレビの前からでも、アントラーズに声援を送ってください。
皆様からの声は必ず我々のもとに届きます。
この試合は今まで頑張ってきたすべての人に対するご褒美のような試合です。
いい形で終えることができるよう、全力を尽くします。
応援、よろしくお願いします。

オズワルド・オリヴェイラ

 

気合が入ったぞ!

気持ちに一点の曇りも無くなった!

不安も一切無くなって、心が決まった!

 

やるぞ!やるぞ!やるぞー!

ウォーオオオーーーーオ!

 

絶対に浦和レッズをぶっ倒す!

絶対に勝つ!

やるぞー、みんな!!!

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天皇杯チケット

天皇杯決勝と準決勝のチケットを抑えましたよ!

どちらとも国立のアウェー自由席ですよね。

浦和との対戦になる可能性のある準決勝、それと、毎年入手が困難な決勝は早めに抑えた方がいいですよ!

 

昨日は2回もゴールポストにシュートがあたる夢を見た。

興梠だったような気がするのだが・・・。

埼玉スタジアムだったような気が・・・。

やきもき、やきもきしてしまっています、夢の中でも!

あ~落ち着かない!!

腹をくくれよ、俺!

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2007年11月22日 (木)

冷たかった

冷たかった
冷たかった
冷たかった
朝から身を切るような冷たさでした。
鹿嶋からは想像できない厳しい環境だったな。
帰り道にサラブレッドの放牧場に、馬ではなく角の立派な鹿が立っていました。
悠々と立つ姿には余計な力みもなく、見事な自然体でした。
これだね!
ちなみに、白い恋人が今日から発売再開でした。完売して良かったですね!

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2007年11月21日 (水)

マイナス4℃

マイナス4℃
マイナス4℃
今日は出張でとても寒いところに来ています。
外気にあたると耳が痛いです。
4時を過ぎると、そとは真っ暗になり、人も外を 歩いていません。
この寒さは一昨年の仙台以来かな?

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2007年11月20日 (火)

浦和戦!

今朝、会社の浦和“ファン”から「いよいよですね~」と声を掛けられた。

ムキになる必要もないので「うちは今までどおり戦うだけ。」と応えたら、「今週の埼玉スタジアムは凄い浦和ファンの数ですよ~」と。

会話が成立しないのだけれども、とりあえず「1,000対50,000になろうとも、数じゃなく気持ちだから、気持ち!」と返しておきました。

最後に社交辞令かもしれないが、「でも、最近のアントラーズは勢いに乗ってますからね、正直言って怖いですよ。」と言われました。

あながち社交辞令でも無さそうだった・・・。

 

???????

う~ん、どうだろう、「勢いに乗っている」と言われても、本当にそうだとは思えない。

「勢い」に乗って勝ち続けているという気はしないのである。

自分だけのイメージかもしれないが、“勢いに乗っている”というのは一時期のガンバや川崎のような『押せ押せワッショイ』のような雰囲気で勝ち続けるようなことをいうのであって、今の鹿島の試合を観ていても決してそのような状況とは言い難いのである。

たしかに、結果として3点を取って勝っている試合もあるが、その試合でも失点して接戦になってしまっているし、先日のように1点差で際どく勝つような試合もあった。

決して「勢い」で7連勝しているのではないと思う。

負けられない状況の中で、必死の思いで戦って、苦しんで苦しんで、その中で一つずつ勝ち続けてきた結果だと思っている。

そう、「勢い」ではなく、これが今の「実力」なのだと感じている。

その実力がどこまで通じるのか?

現在の鹿島の力はどれほどのものなのか?

しかも、現在のチームが完成というわけではないだろうし、今もなお進化・成長し続けているところでだろう。

ただし、今週に関しては、先週まで心の片隅で感じていた「万が一、負けたら?」などという不安は微塵も無い。

奴らとの試合が楽しみで仕方ない!強がりではなく素直な気持ちだ。

調子に乗っているだけなら、浦和との戦いを前にこんな気持ちにはならないだろう。

今の鹿島の力が“本物”であるという確信があるからこそ、奴らと戦えることが楽しみで仕方ないのだ!

しかも、優勝を賭けて。

 

上述のとおり、浦和“ファン”は「鹿島が怖い」と言うことらしい。

しかも、「連勝しているから」との理由によるだけの「勢い」が怖いのだという。

我々の本当の力を見極めきれない“俄か浦和ファン”でも「鹿島が怖い」と言っている。

今の鹿島の実力を感じ取ることができる“浦和サポーター”なら、なおさら「ヤバイ気配」を感じ取っていることだろう。

彼らは、「追い付かれたものだけが味わう恐怖」を、今、ひしひしと体感しているに違いない。

 

このような状況下、鹿島サポーターが奴らに気持ちで負けることは無い!

 

自信を持て!

そうすれば、更に信じられる。

我等が思い抱く「イメージ」を実現できることを!

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2007年11月19日 (月)

2位浮上!そして、いよいよ・・。

遂にガンバを捕らえ、そして浦和の影が踏めるところまで来たと言う感じですね。

1度の失敗も許されない中で、課せられた問題を次々とクリアして、『堂々と』首位との頂上決戦を迎えることが出来るようになりました。

J’s Goalにも「しびれる試合が観れそうだ!」と書いてありましたが、我々戦うサポーター達もそれと同様に痺れる一戦となりそうです。

しかし、肝心の試合で痺れてしまっては普段のパフォーマンスはできませんから、“いつもどおり落ち着くこと”を忘れずに行きましょう!

前回の埼玉スタジアムでの戦いでは「屈辱の敗戦」を喫していますので、今回は何としてでも雪辱したいという気持ちもあります。

次の試合で全てが決まる訳ではありませんが、とにかく「負けたら終わり」です。

いやいや、「引き分けでも終戦」です。

最終戦のことなど考えずに、この試合に今シーズンの全てを賭けるつもりで、持てる力の全てを出し切って戦いましょう!

今度の相手はアジアチャンピオンかもしれませんが、Jリーグにはアジアチャンピオンよりも強いクラブチームがあることを世間に思い知らせてやりましょう!

土曜日に向けて、パワーを溜めて溜めて充電しまくって、気持ちを漲らせて行きましょう!

さあ、いよいよだ!!!

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2007年11月17日 (土)

さあ、明日です!

この1週間は結構長く感じました。

それでも、“早くも”明日が柏戦です。

長く感じたこの期間ですが、そのお蔭で色々と準備ができました。

準備とは言っても、私の場合は「心の準備」と「喉の準備」です。

皆さんは準備OKですか?

 

今晩、仕事場の千葉から鹿嶋に帰ってきたら、こちらはとても暖かいと感じました。

天気予報どおりだと、明日の気温、日中は20度近くまで上がるそうです。

夕方から急に冷え込むらしいですから、帰りに風邪をひかないような準備もお忘れなく!

試合中は気温と気持ちで熱くなりますから、半袖で充分ですね!

 

多くの観衆に包まれたスタジアムで、優勝を目指すチームの盛り上がりってやつを、柏の選手やサポーターに見せつけてやりましょう。

全てを飲み込もうぜ!

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2007年11月16日 (金)

柏はきっと手強いぞ!

さあ、あと2日で柏戦だ!

フランサや菅沼がいない、李や小林がいない、スカスカのような感じがする柏レイソルだけど、きっと若手が「今こそチャンス」とばかりに走りまくってくるに違いない。

こっちだって、指令塔の小笠原が出場停止で、篤人興梠が代表でいない。

そして、中後増田も万全ではなさそうで・・・。

油断するしないに関わらず、厳しい戦いになるだろう。

Jリーグの試合に楽な試合など一つも無い!

締めてかかろうぜ!

 

17,000枚も前売チケットが売れている。

これはACL効果なの?

いやいや、きっと鹿島アントラーズが優勝争いをしている大詰めのホームゲームだからだろう。

理由はどうだっていいから、スタジアムに多くの観客を集めて目一杯盛り上げてやろうぜ!

選手が生き生きハツラツとプレーできるように、でっかい声で応援しようぜ!

 

お蔭様で、喉はバッチリ回復しました。

MAX VOLUMEⅡの高くなるところ以外は大丈夫だと思います。

「新しいロール」みんなでばっちりと決めよう!

 

PS.オシム代表監督の回復を心より祈ります。頑張れ!頑張れ!

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2007年11月14日 (水)

ひとりごと

川崎だったら応援できてたのかもしれないな~。

日本人なのにセパハンを思いっきり応援してた。

「心が狭い人間だ。」と自分のことながら思わずにいられない。

それどころか、正直に言うと、もっともっと“別の期待”も一杯してました。

 

そんな卑しい願いは通用するわけも無く、結果は願わぬ方へ・・・。

 

でも、やっぱり嫌いなものは嫌い!

世間がどれだけ称えても、絶対に認められない!

いくらここで吼えても、相手にはされないだろう。

だから、日曜日には圧倒的な力の違いを見せ付けて勝ち抜き、奴らとの決戦のステージに立つ資格を手に入れよう!

只ただ、“勝つことのみでしか報われない気持ち”を持っている我々だからこそ、今は勝つことだけを考え、そのことに集中しよう。

 

そう、一つずつ、一つずつ。

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2007年11月12日 (月)

順調に回復しています。

2日ほど経過して、喉の方も順調に回復しており、日常会話は不都合ないまでになりました。

まだ、大きな声を出すと少しかすれたり、少しハスキーな感じになってしまいますが、日曜までには治ると思われます。

日課のトレーニングもかなりハードな内容になってきていますが、筋力,心肺機能ともに鍛えられているな~と実感できるようになり、筋肉痛なども無い状態です。

ただ、通勤での長時間の車の運転が悪いのか、首から背中(特に肩甲骨の内側)の凝りがひどく、結構辛い状態です。

運動していてもほぐれてこないので、ピッ○○レキバンを各所に貼っています。

いくら鍛えても、若い時のようにすぐには身体が反応してきませんよね。

また、鍛えているところとは別のところがダメージを受けてきますよね。

でも、とにかく頑張るしかない!

天皇杯決勝まで、とにかく続けよう!

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2007年11月11日 (日)

後半7分に・・

久々の日産スタジアムでの勝利 おめでとう!
参戦された方も参戦できなかった方も、本当に良かったですね。

苦しいギリギリの戦いをしているのだということが、昨日の試合から改めて感じることが出来ました。

Img_2293

決勝点となったマルキーニョスの3点目、見事なゴールに思いっきり「やったー!」と大声で喜んだ瞬間、「パシュ!」と音をたてて(私自身はそう感じました)自分の声が消えてしまいました。

回っていたモーター音が突然に停電で止まってしまうような時の感じです。

後半7分、声を潰してしまいました。

叫ぼうにも自分の声はスカスカ状態で、なんとか搾り出そうとしても「ヴ~ォ~、ゥフ~」と唸りにもならない状態でした。

それからは、情けないけれど“タンバリン”と“飛び跳ねること”しかできず、ブーイングのひとつもできませんでした。

試合が終わって、新横浜駅で「のど飴」を買って、東京駅で高速バスに乗るときに「ほっとレモン」を買って飲んだら、ようやく、かすかに「音」が出るようになってきました。

そんな状態では晩御飯を食べようにも注文できないので、スタジアムからそのまま鹿嶋へ直行で帰ってきました(お腹もそう空いてはいなかったので、また、都会で食べるよりも鹿嶋でゆっくり食べた方が落ち着くので、一旦家に帰ってから吉野家へ行きました)。

以前に購入した「喉の治療器」を使い、一晩たった今は何とか会話が出来るまでに回復してきました。

日曜日までには何とか直さねば。

 

さて昨日の試合はといえば、横浜の頑張りもありましたが、かなり苦しい展開でした。

『取るべき時にきっちり得点できた』ことで勝利できましたが、そうでなければどうなっていたのか、考えるだけでもぞっとしてしまいます。

 

松村主審はWikipediaによると、

少々の接触プレーではほとんどファウルを取らない、Jリーグでも屈指の「流す主審」として知られる。時に明らかなファウルすら流して物議をかもすことはあるが、頻繁にプレーを止めて試合を壊すことのない、その判定姿勢は評価が高い。スペシャルレフェリーではないが、日本国内ではそのジャッジが最も安定している主審として、サッカーファン、サポーターから支持を受け続けている。

といわれているが、まさに「そのとおりのジャッジだった」のではないかと思われました。

ビデオでいくつかあったの問題のシーンを見返してみると、開始早々の田代のPKシーンは他のファウルと比べても笛が吹かれていてもおかしくないでしょう。

しかし、ペナルティエリア内でのファウルはよほど明らかでない限り決定的なジャッジとなってしまうので、ペナルティエリア外でのファウルのように簡単には笛を吹かないであろうことも想像できます。

そういうことで、後半9分にあった本山と狩野のペナルティ内でのシーンで彼が笛を吹かなかったことも納得できてしまいます。

幻の4点目となったシーンは、マルキーニョスはオフサイドではないものの、田代の位置がオフサイドと見られ、そこからボールに絡もうとしていたので副審が“思わず”旗をあげてしまったのでしょう。

これはどうなんだろうか?(主審ではなく副審の技量の低さなのでは?)

笛を吹いて止めてしまうのも仕方ないような気がします。

柏原やその他の主審のように「怖い顔」して笛を吹かず、穏やかにニコやかに裁くため悪く言う人は少ないのだろうが、まあ、Wikipediaの評どおりのジャッジだったということでしょうがないですね。

ただ、私個人の感想としては、意外と松村主審と我がチームの「勝利」の相性は良いような気がします。

まあ、昨日の試合はジャッジがどうのこうのというよりも、それ以前に反省すべき点が多かった試合であったと思います(私の喉も含めて)。

 

横浜の選手の動きは素晴らしかったですよ!

パスを出したら必ず走る、所謂、パスアンドゴーが実践されていて、しかも、そのゴーがことごとく相手サイドに向かうスタイルでスピード感に溢れアグレッシブさもかなりあって、「どうしてこれで勝てないのだろうか?」と思うチームでした。(山瀬功がいたら、どうなっていたのだろう・・・)

ビデオで観た後では、鹿島の選手の頑張りが良かったこともわかりましたが、生で観ていると殆ど攻められていたような感じでした。(ほんと見えにくいスタジアムなので、相手シュートがポストに当たっていたことなんて全く気付いていませんでした。アブねえ~な~、ホントに!)

アウェーで守備の意識を高く持とうとすると、そのような試合展開となるのも仕方の無いことなのかな?

次はホームなので、積極的な試合運びをすることは想像できるので、それを助長する勢い付ける応援をしなくてはいけませんね。

そう、昨日の応援のように。

昨日の応援は凄かったですよ。

屋根の反響もありましたが、サポーターの必死さや、鬼気迫る気持ちが思いっきり込められた“意志のこもった応援”でした。

あの応援を是非ホームでもやりましょう。

 

新しいチャント(ロール?)が出来ましたが、試合前に何度も練習したのに、試合終了直後はどうしてもそのイントロが出てきませんでした。

帰りの道すがら思い出そうとしてもダメでしたが、家に帰ってビデオを観ていたら入っていましたよ!新しいチャントが。

「オッ・オー・オ・オオオオオ_オ_かっしま  /  
 オッ・オー・オ・オオオオ お・れ・た・ちの_ほ・こ・りよー」

スカパー181Ch、放送開始から5分後~1分ちょっとの間、このロールが聞こえてきます(リポーターのしゃべりの後です)。

ど忘れされたサポーターの皆さん、是非これで思い出してください。

なかなか渋くて、声のトーンも低く響き渡るのでかなり良いかと思います!

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2007年11月 9日 (金)

横浜マリノス戦

明日の横浜は雨模様です。

参戦される方は着替えのご用意をお忘れなく!

まだまだ残り試合、優勝を賭けて戦い抜かなくてはなりませんから、風邪をひかないように自己管理を怠らないようにしましょう。

 

さて、明日の試合ですが、私が気になるのは横浜がどんなモチベーションで臨んでくるのかというところです。

退任の決まっている早野監督の下、来年を見据えた戦い方をしてくるのか、それとも今年一年試行錯誤してきたサッカーを明日も続けてくるのか?

そして、肝心の選手の気合はどうなのか?

当然、一丸となって優勝を目指している我がチームは、こんなところで止まってしまうわけにはいきませんので、決して敵を侮らず、強い横浜を想定して油断せずに望むべきです。

強い横浜とはどんなチームだったのか?

それはこれまでの対戦成績が示しているとおり、普通に戦っていては勝てないチームといった方がよいでしょう。

守備も固く、破壊力のある攻撃陣、そして、苦手?としている日産スタジアム。

今年、鹿島が苦しむ展開となった試合で見られたのは、中盤での早い潰しに慌ててしまい、いつもならかんがえられないようなイージーミスからピンチを招いてしまっていることや、それがために必然的に低い位置に封じ込められてしまった両サイド。

そこには小笠原への徹底マークや、野沢、本山を自由にプレーさせないといったポイントあったように思えます。

もう“勝ちにこだわる必要の無いチーム”は、そういったことのみを仕掛けてくる、謂わば、「負けないことに重点を置いた試合運び」をすることは、強い横浜なら比較的、容易なことなのではないでしょうか。

そこで横浜が勝ちに拘ってくれればサイドの隙間や中盤のほころびも出やすくなり、カウンターでの打開が可能と考えられますが、「鹿島を勝たせない」狙いで最後まで来られてしまっては、どうしても勝ち点3が欲しい鹿島にとってかなり厳しい戦いになると思います。

そういった展開にならずに、いつものようにポゼッションから両サイドを効かせた攻撃を仕掛ける「主導権」を握る展開になることを期待します。

エコパのジンクスも関係なかったように、もうここまでくればスタジアムが苦手だのどうだののジンクスは、全く関係ない“ゾーン”に入っていると思います。

 

オフィシャルで「クラブワールドカップへ出場した場合は・・・」と案内されているように、もう一歩も後が無い状況になっても、「優勝」を諦めている人は誰一人いません。

とにかく、我々は一戦必勝で勝ち抜くしかありません!

スタジアム参戦される方も、テレビで応援される方も、この「一戦必勝!」の気持ちを共に持って、同じ気持ち、同じ意気込みで戦いましょう!

そして「勝利」しましょう!

「奇跡は起きるものではなく、起こすもの!」

コールリーダーの言っていたこの言葉を、今一度 胸に刻んで。

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2007年11月 8日 (木)

健康診断の結果

定期健康診断の結果が配られました。

今回も前回(前回とはいっても仕事の関係で、1年前の健診が対象となります)とほぼ同じような結果かな?と思っていたら、「中性脂肪」が前回の212から88に劇的に改善されていました。

これは、もしかすると夏前から続けているトレーニングの成果なのか、他に生活スタイルが変わっているところは思い当たらないので、こういった日々の努力が功を奏したと思いたいところです。

また、いつものように「有所見健康」となっているのが『尿酸値』でした。

こちらは、痛風で悩む人から見れば羨ましがられるものなのか、3.4と低すぎてチェックが入っているといった有所見です。

そして気になるのが、胸部X線の所見で「胸膜肥厚」という結果です。

実は、見逃していたのかさほど気にしていなかったのか、前回の結果でも同様のコメントが入っていました。

部位はともに「右・上」となっていて、どういったものなのか全然分からなかったので調べてみると、アスベストがどうとか、良性の何とかだとか良く分かりませんでした。

1年前は見逃しているくらい気にならなかったのですが、今回は何故か気になります。

さらに、「LDL-C」も143(前回146)と若干ですが参考値よりも高く、総合的に「生活注意」との判定結果になりました(悪玉コレステロール⇒動脈硬化を促進させるらしい)。

ポイントは「高脂血症」だそうです。

食生活か~?

まあ、年も年だし、まあこんなものでしょう。

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2007年11月 6日 (火)

ゲーフラ完成&お披露目

お蔭様で作成中だったゲーフラが完成して、先日の水戸戦でスタジアムお披露目が出来ました。

前日の夜遅くまでかかって色を塗り上げたので渇き具合がイマイチだったため、スタジアムでは思いっきり長い時間、お日様に当てて乾かしながら掲げてました。

今回の製作に関しては、Yさんには随分とお世話になりました。

特に、ベースとなった下絵作りを無理やりお願いして、とても素晴らしいものを作っていただきました。

この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。

このゲーフラを作ろうと思ったのは、題材となった彼からとっても大きな「鹿島への愛」を感じることができて、そして私自身が今シーズンのチームの成長・熟成を見て、そこまで作り上げてきた彼の手腕を高く評価したいという想いからでした。

更に、来年も共に同じチームで、同じ目標を持って戦いたいという気持ちを、何とかして彼に伝えたかったからでもあります。

Img_2290

オリベイラ監督、一緒に優勝しましょう!

 

自分でもなかなかの出来映えであると感じていますが、まだまだYさんの絵の域には到底及びませんでした。

中間色の出し具合は、かなりい多くの濃淡を試さないと「完璧」という実感は得られないということも分かりました。

写真リストの方で作成段階を掲載していこうと思っておりますので、暇な時にでも覗いてみてください。

また、この日には多くのサポーターの方からお褒めの言葉を頂いたり、「ブログ見てます。」と声を掛けてもらってとても嬉しかったです。

それと同時に、「そんなに多くの方々に見てもらっているんだ。」ということを改めて実感いたしました。

稚拙な文章であったり、時には偏った感情的な表現をしてしまっておりますが、出来る限り見苦しく(聞き苦しく?)ないような言葉遣いや表現にするよう気をつけます。

いつも見て頂きありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。

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再度、水戸戦について

先日のブログは試合が終わった直後で、本当にその時に感じた感想を書きましたが、その後、選手のインタビューや他の方々のブログを読んで、少し考えをまとめ直さなければいけないと思いました。

「久々に見ましたね、ああいうサッカーは。」(小笠原)
「辛抱出来ずに縦に入れて取られることが多かった。」(本山)
「引き気味だったので、正直厳しかった。ドリブル突破でないと無理だと思った。」(新井場)
「変に回して取られるのが怖かった。」(小笠原)
「トーナメントですし、勝てばいい。満男さんもそういう意図で引いてさばいてくれた。」(岩政)
「相手が真ん中を固めていたから、サイドから崩そうと思った。」(小笠原)
(J's Goalから)

このように選手が考えて、そしてそれを実践しようとしていたことが確認できたのは試合後のインタビューを聞いてからでした。

目の前で試合を見ていながら、そういったことに気づかないサッカー観のなさに自己嫌悪に陥りそうです。

まあ、評論家になるつもりはなく、スタジアムで肌で感じたものを大切にしていこうとは思っているので、もう少しだけアントラーズの選手のやろうとしていることや気持ちを、試合を見て理解できるレベルには成長したいと思います。

それでも、その日に「自分が感じたものや期待していたものは何だったのだろう?」という思いが残りましたが、それに気づかせてくれたのは「鹿島を写真で紹介するBlog」さんの一文でした。

「もうちょっと組織として崩すシーンが見たかった。」(勝手に引用してすみません)

そういうことでした。

「サイドからの攻撃とドリブルでの仕掛け」が必要なことは分かっていましたが、期待していたのは、
新井場のサイドから、そして、大きく篤人へサイドチェンジして今度は右から仕掛けるといったような大きな揺さぶりで相手を引き出し、そこに出来た相手守備陣のほころびをガンガン突いて行く、そして、嵐のようにシュートを打ちまくる。」
といったシーンを期待してました。

でも、それも小笠原が行っているように、トーナメントであることを理解して、「引いて固めてカウンターを狙ってくるチーム」を相手にするリスクを最小限にするたの〝かけひき〟が必要であったこをくみ取りきれませんでした。

もうちょっと、アントラーズの戦い方を理解し、また、それを応援する自分の肌にも馴染ませないと〝気持ち〟が持ちませんね!

私もサポーターとして成長しなくては・・・。

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2007年11月 4日 (日)

天皇杯開幕!

さあ、いよいよ正月決戦を頂点として「天皇杯」が開幕しました。

わがアントラーズは4回戦からの登場で、初戦の相手は水戸ホーリーホックです。

Img_2288 県内にあるもうひとつのJ所属のチームなのに、 「水戸の皆さん、こんにちわ~」と声を掛けてあげたくなるような寂しいアウェーサイドでした。

でも、その声はしっかりとまとまって、迫力もなかなかのものでしたよ!(敵ながら天晴れ)

まあ、鹿島とも合わせて7005人の入場者だから、我が方も偉そうなことは決して言えません。

Img_2291 試合内容ははっきり言って消化不良のもので、点数的にも全く物足りませんでした。

どうしても「相手に合わせてしまう」悪い癖が抜けないようですね。

点数が足りないことよりも(いやいや、やっぱり得点も少なすぎる!)がっちり引いて守る相手を崩せない、おびき出しもできない後ろでのパス回し、歯がゆいぞ!

何とか本山の凄い粘りとテクニックから、新井場の見事な切り込み、田代がきっちりと合わせ得点で余裕を持って戦える展開になりましたが、それがなければどうなっていたことか???

まあ、次に影響するようなチームではないのでそれほど心配することはないでしょうが、息切れしてしまったゴール裏の応援と共に反省すべき点はしっかりと反省しましょう。

それにしても私の前にいたグループ(特にその中の女二人)、試合に内容を見てか「つまんね~」とか言っている男に、結局一度も声を出してコールすること無かった女!メガホン持ってブーイングしている奴が珍しかったら「覚えとけ!」、ここはそんな場所なんだということを!

二度々来るな!

あ~、消化不良だ!

 

(追記)
試合終了後、選手がゴール裏に挨拶に来た時に、サポーターが歌う「MAX VOLUMEⅡ」が終わるまで、選手が手を繋いで顔を上げてゴール裏を見ていた。
そして、歌が終わるとサポーターの「オ~」を待って、「オイッ」で一斉に手を上げてくれた。

“選手が待ってくれた” そんな他愛も無いことが、とってもとっても嬉しかった!

選手と気持ちが繋がった!

キャプテン、ありがとう。

これからも全力で応援するぞ!

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2007年11月 3日 (土)

因縁の茨城ダービーマッチ!

「茨城ダービーマッチ」とは、到底いえない明日の戦いだろう。

水戸といえばプレシーズンマッチで戦った相手だが、何と言っても野沢を怪我させた憎っくき相手との印象しかない。

同じ県にあるチームだが、「絶対にぶちのめす!」といった怒りの感情しか湧いてこないのは、そういったことが理由であろう。

野沢が怪我から復帰して以降の鹿島のリーグ成績は、何と、浦和とほぼ同じような成績であるらしい。
ということは、野沢がPMSで水戸の誰だか?に無謀なラフプレーを受けていなければ・・・我々はもっと違ったリーグ戦の終盤を迎えることが出来ていたに違いない。

水戸のJ2での成績は、皆さんご存知のとおり散々な成績であるが、そんな実力的なことよりも気になるのは、「チーム全体が自暴自棄になっていて、とんでもないラフプレーを繰り返す、とても乱暴なチーム」になってしまっているらしいということである。

“相手をなめてかかる”というようなことは、選手は勿論、PSMのこともあってサポーターにもそんな気持ちで臨む人は一人もいないと思うが、この大切な時期に無駄な怪我をさせられてしまう虞があることの方が何よりも心配である。

今日のナビスコでは、“やはり”ガンバが点差以上の強さ(私にはそう見えた)で、ナビスコ初栄冠に輝いた。

我々アントラーズファミリーは、その姿を見てメラメラと燃え上がる闘志を心に感じているにに違いないでしょう!

既に、今年の1冠を失ってしまった以上、残る2冠に向けて、文字どおり「全勝」で今年度の全ての戦いを終えなくてはならぬ。

そう、今年の残りの試合は一試合も、負けること、いやいや、引き分けることすらも許されぬ戦いとなる。

だからこそ、明日の水戸との戦いも「背水の陣」で我等は望むこととなるであろう。

水戸の奴らは幸せ者である。

全力!ベスト!の鹿島アントラーズと戦えるのだから。

“鬼気迫る”カシマスタジアムのゴール裏を体感することができるのだから!

それが、同じ茨城県にあるチームに対して、「最大限の敬意」となるだろう。

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ゲーフラ作成(絵完成)

作成中のゲーフラですが、下絵を書き上げて、さらに色塗りも終了しました。

あとは文字の色塗りだけとなりました。

ということで、水戸戦に間に合うかもしれません。

明日一杯で仕上げようと思います。

あ~、肩が凝った!

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