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2007年9月22日 (土)

激勝!激怒!激怒!

Img_2217 とにかく素晴らしい勝利だった!

選手とゴール裏とのシンクロも凄かったと思う。

田代の試合後のパフォーマンスはもう最高!

これからずっとヒーローでいいよ!

でも、悲しいことに今日一番のボリュームだったのはまたしても「審判へったくそコール!」だったかな?

あの時のブーイングは凄いパワーを感じた。
等々力級の震度はあったと思う。

田代のメガホンがなければ、今日の主役を奪われてしまうところだったよ!

≪奥谷彰男≫

日本体育大学卒業。大学時代はサッカー部でFWとしてプレー。1993年11月に1級審判登録され、主にJリーグで主審を務める。また、大阪府立槻の木高等学校の教諭でもあり、同校のサッカー部の顧問でもある。

スキンヘッドの審判であることから、2002年ワールドカップを境に「コッリーナに似ている」と言われるようになったが、カードが多い、不可解な判定が多くかつアウェー寄りの判定になりがちというジャッジ上の難点があったため、「偽コッリーナ」というあだ名が付くようになってしまった。また「今日の試合で一番目立ったのは主審(奥谷)だった」と言われてしまう事も少なくない。また試合中に熱くなってしまった選手が思わず「ハゲ」と罵ってしまい、その選手を退場させた例が何度かある。言うまでもなく暴言なのでこちらのジャッジは正当。

2003年J1 2ndステージ第11節横浜F・マリノスセレッソ大阪戦では、試合開始後7~8分のわずか2分間に3枚のイエローカードを提示し、最終的にこの試合はイエローカード12枚、退場者1名を出す大乱戦になってしまった。これは該当節の直前の日に行われたJリーグのレフェリー会議にて「ファウルを厳しく取り締まるように」という通達が出ていたためでもあったが、ルールを厳格に適用し過ぎてしまい、逆に試合を荒らしてしまった例と言える。学校では結構人気があり、奥谷先生の頭(トレードマーク)は生徒から「かわいい!」という評判である。(ウィキペディアから)

 

皮肉だけど「ありがとう、闘志に火をつけてくれて。」とでも言っておこう。

それと、TBSチャンネルの馬鹿たれ!

俺達の気持ちのコールを消しやがって・・・、あの場面でボリューム絞っただろ!
正しいスタジアムの雰囲気を伝え切れてないよ、あの放送じゃ。

もっともっと激しかったんだぞ、今日のカシマスタジアムは!

 

はい、TBSさん、中継失格!

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