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2007年3月31日 (土)

長い道のりだ

長い道のりだ
神戸でクアハウスに立ち寄って、今から遅い晩飯です。
外はかなり強い雨が降っています。
これから高速に乗り、鹿島までの長旅ですが、大丈夫かな?
少し自信がありません。

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エネルギー充電完了

エネルギー充電完了
駐車場に停めた車の中で仮眠しました。
エネルギー充電完了です!
負けられないぞ、今夜は!

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到着

到着
到着
ようやく到着しました。
I氏を発見!

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大阪入り

大阪入り
ようやく万博を越えました。
あと少しです。

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渋滞

渋滞
小牧から一宮まで渋滞です。
これだと到着はお昼頃かな?

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牧之原です

牧之原です
ゆっくり走って、牧之原です。
眠気が取れないので、ここで仮眠します。
7時には出発です。

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ただいま海老名

ただいま海老名
都内を抜けて、海老名に到着です。
眠いです。

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2007年3月30日 (金)

忙しい

忙しい
府中までイベントの打ち合わせに行って、今は会社に帰る途中の首都高で渋滞にはまっています。
本当に今日、神戸に行けるのかな?

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2007年3月29日 (木)

何がなんだか・・・

今朝の起床は5時15分、出勤時間は6時過ぎ、で会社に到着するのが7時30分過ぎ。

会社に着いて、すぐに現場の状況チェックと異常の有無の確認作業。

8時から本日の取材の打ち合わせ。

その後、電話でトラブル対処。

9時からは、他部署のメンバーと4月から始まる実験のスケジュール打ち合わせ。

10時から労災関係の面談。

11時までの間にルーチンの指示。

11時からは、祈祷とお払い。

11時30分からは、試験結果を通知する個人面談。

終わると同時に、新たな労災事案が発生、病院と午後の業務および会議の調整。

何とか食事はできた。

病院付き添い者のピンチヒッターで、13時から講義を受け持ち、そのため13時30分から予定していた教材検査の立会いは出来ず。

15時から取材の案内。

15時30分から、イベントの全体打ち合わせ。

16時過ぎから課内会議。

終了後、すぐに病院へ、退院から帰宅までの段取り。

18時に会社へ戻り、ようやく本日のデスクワーク開始。

各所に連絡するも、相手はほとんど業務終了後で・・・。

仕方なく、残業しているメンバーとスカウティング方法の検討、官公庁への提出書類の作成、国家試験対策の資料作り。

ここでようやく、本日一杯目のホット缶コーヒー。

20時30分にモチベーションが切れて、業務終了。

21時45分、帰宅。

そして、今。

明日はやはり5時15分起床。

 

私の仕事は一体何なのだろう?

自分でも分からなくなってきた・・・。 

 

こんな調子で、明日は本当に神戸に行けるのか?

明日の夜に出発できるのか?

 

全ての仕事を投げ出してしまわないことには、明日の夜の出発は厳しいだろう。

 

でも、当然!

仕事、全部投げ出します!

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2007年3月27日 (火)

直行カシマサッカースタジアム行き

今日は、本部での会議に出席するため六本木まで出かけました。

潮来バスターミナルから東京駅行きのバスに乗車し、首都高9号線に入ったら渋滞がありましたが、それでもほぼ順調に運行され約1時間30分で東京駅に到着しました。

帰りも当然東京駅から高速バスに乗車しましたが、ちょうど乗り場に来ていたバスが「直行カシマサッカースタジアム行き」でした。

発車時間間近だったのか、案内の係員がマイクで急ぎの乗車を促していたので、駆け込みで乗り込んだところほぼ満席であったことに驚きました。

夕方の帰宅時間のピーク前で、しかも神栖方面に行かないのでガラガラだと思っていたので、この直行バスが満席状態であったことにはちょっとびっくりでした。

直行バスが新たに運行されるようになって、乗車率が低ければ「再び運行されなくなってしまうのではないか?」と心配していましたが、今日のこの乗車率を見る限りその心配は無用のようですね。

帰りは行きよりも更に短い1時間20分で、潮来バスターミナルまで帰ってくることが出来ました。

初めてこのバスに乗って鹿嶋に来る人は、このバスの旅はとっても長いと感じてしまうかもしれませんが、慣れてしまえば充分に東京までの通勤圏内だといえます。

しかも、この「直行」という文字が速さをより強調してくれています。

そしてJRの駅名と同じように、「カシマサッカースタジアム」の名前が東京駅に毎日現れるのもアントラーズののPRになっていますね。(JRの駅名でサッカースタジアムと表記されているのは全国でも鹿島だけ?ならば、それは凄いことですね。)

さあ、「直行カシマサッカースタジアム行き」のバスよ、これからもどんどん都心から鹿嶋に多くの人を運んできてくれ!

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サポーターの行動と選手との関係

今朝のスポーツ新聞では、久々にアントラーズの記事が(比較的)大きく取り扱われていました。

やはりネームバリューのある柳沢が活躍すれば、マスコミはこぞってニュースにしてくれるのですね。

直接題名には関係ありませんが、最近のスポーツ紙の“アントラーズ度”は、ニッカン>報知>スポニチといった順であると個人的には受け取っています。

 

そのニッカンと報知に気になる記事がありました。

ともに昨日の試合の勝利を伝えた内容の記事ではありましたが、その文中に柳沢のキャプテンとして結果を出せない責任感に苦しんでいたことが書いてあり、その一部分に、練習後に、『(サポーターから)どのようにサポートすれば勝ちにつながるのか?』と聞かれた。サポーターの気持ちはそれほど熱い。」との彼のコメントが掲載されていました。
その記事の最後には「サポーターの熱い気持ちを冷ますわけにはいかなかった。」と記者は締めくくっていました。

 

そうです、サポーターの小さいけれど気持ちのこもった行動は、その熱い気持ちを確実に柳沢に伝えていたのです。

同じように、ぐれんブログのJUNさんが行った“ダンマクを用いたアクション”がサポーターの気持ちを選手に伝えたと言えるのではないでしょうか。

柳沢に質問したサポーターが“どなた”であったのかは分かりませんが、ネット上の口先だけの事ではなく、実際に勇気を持って起こした行動が昨日の2ゴールに、そして「勝利」に繋がったのだと思います。

素晴らしいと思います。

 

クラブが今年新しく作ったMIX-ZONEが勝利をもたらしたともいえます。
クラブにも賞賛を送りたいと思います。

  

これまで、サポーターは「選手のために、アントラーズのために」と行動してきています。

選手も「チームのために、サポーターやファンのために」との気持ちで頑張ってきました。

でも、お互いに向き合っているよう見えて、実際はその視線は合っていなかったと思われます。

 

しかし、昨日、試合後の選手挨拶でゴール横に並んだ時に、ファボンが先に手を挙げて応えようとしましたが、サポーターが「オー、オイ!」と声をそろえようとしていたのに気付いてなのか、(多分)曽ヶ端が選手に手をつなぐよう促し、サポーターの声と同調して一斉に手を挙げてくれました。

その時の選手の笑顔とサポーターに向けられた視線は、「サポーターとともに」という彼らの気持ちを伝えるのに充分であったと思います。

選手とサポーターの気持ちが確実に繋がった瞬間ではなかったでしょうか。

 

それはなんてことも無いようなことですが、アントラーズの選手とアントラーズサポーターにとってはとっても画期的なことでした。

先ほどの柳沢のコメントと同様に、サポーターが選手に伝えたい気持ちと選手が感じていたい気持ちが最近ようやくジョイントされてきたような気がします。

「負けた時や引き分けた時にはブーイングで迎えるべき」との意見もありますが、ここのところずっとそのような時でもブーイングせずにチームコールを送り続けた効果のあらわれであるとも思います。

 

今回はクラブハウスでの行動が大きく取り上げられましたが、そのように取り上げられなくてもサポーター達はアントラーズのために、そして選手のために色々な行動を起こしています。

それは日の目を見ない地道な行動であったとしても、今のキャプテンはそのようなサポーターの気持ちをしっかりと感じ取ろうとしてくれていることが分かりました。

いや、キャプテンだけではないでしょう。

他の選手達も同様に感じ取ろうとしてくれているはずです。

MIX-ZONEが新しく用意された今こそ、そのような活動が大きな効果をもたらすでしょう。

その場所で、ゴール裏のサポーターの気持ちを直接選手に伝え、一方通行ではない気持ちのやり取りを選手とすべきなのですね!

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2007年3月26日 (月)

余韻に浸りたいが

勝利の余韻に浸っていたいが、仕事が忙しくてそんな暇は無い。

 

ここのところずっと忙しい。

 

試合を見に行く時間はあっても、仕事をしている時間はない、・・・いや、少ない。

PS.今日のニッカンスポーツでのヤナギのコメントに注目!
サポーターの日々の努力の積み重ねだよね!
でも、それをちゃんと受け止めてくれていたキャプテンに感激!(ヤナギ談「~それほど熱い」)
サポーターの行動に賞賛!

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2007年3月25日 (日)

勝利

勝利
う〜ん、久しぶりだ!
この感触、この雰囲気。
勝ったー!

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2007年3月22日 (木)

ヤバイのは

「Jのチームで唯一勝利がないチーム」というのはかなりキツイ。

「まだまだ、こんな時期にすぐに上昇するさ」と言えるとは思っているし、そう信じている。

 

でも、本当にそうなのかな?自分の気持ちは。

鹿島のことを考えると、お腹(特に腸のあたりやわき腹付近)がもどかしいようなグニュグニュした感じになって、とっても不安なイメージばかり思い浮かべてしまっている。

口では「選手のことを信じて」と言っているが、本当にそう思い込むことはできているのだろうか?

自問自答する。

 

「もしかしたら・・・」なんてついつい考えてしまう自分がいる。

自分一人で鹿島のことを考えると、とっても不安な気持ちになる。

だから、誰かと鹿島のことを話したい。

誰かの鹿島を想う強い気持ちに触れていたい。

そうすることによって、今の不安から解消されたい。

「弱いよな~、鹿島を想う自分の気持ちは。」と実感してしまう。

 

多分、こんな気持ちの時は自分自身に強がるために、色々な気持ちの言い訳を考えてしまったり、同志とはそのような言葉を探しあって慰めあってしまうだろう。

本当は、そんなことではいけないのだろうが、なかなか強くなれないので自分を強くするために言葉でごまかそうとする。

  

でも、以外にもそんな時こそ“いい文句”が浮かぶものである。

チームが波に乗っている時よりも、苦境に立った時にチームや選手応援する気持ちを言葉にした方が、キャッチフレーズにピッタリとくることが多いと思う。

 

“開幕4戦して勝ち星無し”

今の素直な気持ちをどこかに書き留めて、ダンマクやゲーフラの文句にするのがいいかもしれない。

選手は次に頑張れるように「練習」という実際の行動ができる。

サポーターは何を行動することが出来るのか?

具体的にそれほど出来るものは無いのが現実。

ならば、できない空想(メンバー変更や選手の入れ替え)をしているのであれば、自分の今の正直な気持ちを探した方がいい。

それもサポーターのできる行動の一つと言えるだろう。

 

ヤバイのは、選手やチームを信じれなくなってしまう自分の弱さ。

強くならなきゃ、頑張らなきゃいけない!

これから4月にかけて、ゴール裏に新しく登場するゲーフラのフレーズに注目してます。

勇気をください。

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2007年3月21日 (水)

今日の試合雑感

ただいま鹿嶋に帰り着きました。
宮野木で工事があったため少し渋滞してましたが、ほぼスムーズに帰ってくることが出来ました。
4時過ぎにスタジアムを出て、5時間で帰ることができました。

本日、このブログを見ていただいた方の多さにびっくりしました。
アクセスカウンターは600を越えていますが、ヒット総数は960を越えています。

満足なレポートが出来無かったにもかかわらず、これほど訪問していただきありがとうございました。
多くの人から「よろしく頼む」と期待されていたにもかかわらず、自らの力不足を痛感しております。
勝たせる応援ができずに、すみませんでした

今日、訪問してくれた多くの人々に応えるためにも、今日の試合の感じだけでも伝えることにしたいと思います。

まず、試合の立ち上がりはモバイルでも書いたとおり、DFがボールを持っても前線どころかボランチにも出すことができず、苦しんで出したパスをハーフウェー当たりでカットされ、簡単にサイドの選手に攻撃の形を作られてしまうといった感じで、「本当に11人いるのかよ」とも思えるほど動きが悪かったです。

クロスも難なくあげられ、センターで競り勝つことで攻撃を交わしていたのですが、バイタルエリアのやや左からエジミウソンにドリブルから強烈にシュートされ、それを曽ヶ端がセービングしたけれど、跳ね返ったボールはどフリーとなっていたマルシなんとかえ~長いわい!のまん前に、GKと1対1になってしまってはさすがの曽ヶ端もなすすべもなく、バシッと決められ、先制されてしまいました。

しかし、徐々にパスワークとボールキープからペースを取り戻し、いつの間にかずっと新潟のエリアで試合が展開されるようになっていました。

これにはダニーロ本山青木中後といった中盤のメンバーの頑張りが効いていたように思えました。(他の選手も悪くなかったですよ。)

そして、新井場ダニーロのサイドから崩し、相手が倒れてファウル?思いましたが、審判はノーファウルのジェスチャー、そのままダニーロがキープから左足で絶妙のセンタリング、ゴール前でフリーとなったマルキーニョスがヘッドで“ごっちゃん”ゴール!

前半は完全に鹿島のペースで、逆転も時間の問題と思われました。

しかし後半になると、いつものように相手ゴール前までは何度も攻めることができるけれど横パスばかりで、「これでもか!」というシュートの嵐を期待するサポーターがじれったくなるような場面ばかり。

そして問題はDF陣のマークミス・・・、右コーナーキックで中央のエジミウソンのマークを見事に外してしまい、そこにドンピシャのボールが、「危ない」と鹿島サポーター全員が感じた次の瞬間に完全に決められてしまいました。

実はその前にも、左サイドからのクロス処理をごたついている間に、ゴール前でフワッと浮き上がったボールを(多分)矢野に頭で押し込まれ失点!というシーンがありました。
これはキーパーチャージかオブストラクションでノーゴールになりましたが、それでもこの後に来る危機を予感させるには充分なものでした。

だから、失点シーンでは「案の定・・・」といった間がぬぐえません。
曽ヶ端が「防げる失点があった」と前の試合でも言っていたことが判る気がします。
でも、それを防げないのが今の鹿島の守備陣なのです。

そして、昨年を思い出させるような失点後のうろたえよう、この失点以降は完全に別のチームになってしまいました。
チーム全体がチグハグしていることが良く分かり、攻撃してもパスの出し手と受け手の息は全く合わず、そのためせっかくいいとことまで来ていても、後ろに振り向いてドリブルから横パスでサイドを変えるしかなく、その間に相手にはしっかりと守備陣形を整えられてしまい、クロスが上がった時には大混雑したゴール前となっており、ボールに触れるのがやっと。

きっと選手同士でも「出せよ!出せねえよ!」といった気持ちのやり取りがそこではあったに違いありません。
そんな状態だったと思います。

だからスルーパスが全くなし、安全なパスを重ねるだけ、仕方なく(苦し紛れ)のラストパス、これではFWも決めようが無い。
やはり野沢のような存在が待ち遠しくなる。

3点目は良く覚えていないが、つまらないミスからゴール前でボールを矢野に奪われ、GKと1対1、ドリブルで抜かれ無人のゴールへ・・・。

最後は岩政に変えて佐々木も登場、しかし、その前に交代出場していた遠藤と同様、ボールが足につかず初出場しただけに留まり、彼らの実力の10%も発揮されていなかったと思います。(まあ、これは仕方ない、次に繋がる出場と評価してあげたいです。)

点を取りに言っての失点(3点目)と言えるのかもしれませんが、攻撃がその言葉に見合っていないことがチームの危機的状況を表しています。
これまでに、このようなピンチの時にチームから感じることが出来ていた“可能性”を感じることが出来ませんでした。

そんな試合でしたが、試合後の挨拶では選手はいつもよりもサポーター席に近い位置に整列していました。
新井場はずっとゴール裏を見上げ、本山は両手を膝についてうなだれたまま、その他の選手も呆然とした表情で並んでいましたが、しかし、サポーターからはブーイングはほとんど起こらず、選手に自分達の気持ちを言葉で伝えました。
「悔しいぞー」
「下向くなー」
「次、絶対に勝つぞー」
「この屈辱忘れねえぞ、日曜日勝つぞ!」

といった声が次々と湧き上がりました。

それを聞いた新井場は本山の背中を叩き、更に一歩前に出るよう促しました。

それに釣られ、選手全員がサポーター席にさらに一歩近づき、「次は絶対にやってやる」といった表情でサポーターの声援に応えていました。

他のサポーターがどのように感じたかは分かりませんが、少なくとも私はそう感じました!うん、「今は苦しい時でも、この選手達は絶対にやってくれる。」そう思うことが出来ました。

うまくいかない部分は練習しかない!
汗を流して泥をかむしかない!
選手は必死で練習してくれ!

サポーターは我慢だ!
結果が出なくて“辛い”状態が続くけど、今が一つ目の「耐え処」です。

選手とチームを信じて耐えることが我々の役目!
日曜日には、選手を鼓舞する叱咤激励をゴール裏から送ろう!

ホームの力を思い知れ!

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アウ攻モバイル

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帰りの弁当は「もち豚角煮弁当」です。新潟産コシヒカリも茨城の人間には、冷たく硬くかんじます。
茨城の米の方が断然美味い。
そういえば、今日の審判も最悪だった。でも、それはいつもの事だから、言い訳にはならないよね!
ダニーロ、あと5キロ痩せてくれ!
ファボン、頼むよ、ほんと、遠慮しなくていいから、100%の実力を見せてくれ!
篤人よ、どうしたんだ駆けあがれよ。怪我なんかしてないよな。サポーターよ、勝てないことに慣れるなよ!まだまだ声でるだろ。
次戦は選手と共に、今日の悔しさを怒りにして、この感情を前面に押し出して行こう!
間もなく、高崎です。

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アウ攻モバイル

アウ攻モバイル
アウ攻モバイル
新幹線に乗りました。
言葉は少ないです。
ちなみに、二階建て新幹線の一階は2人掛けと3人掛けでひじ掛け付きのリクライニングシートです。でも、二階は3人掛けしかなく、しかもひじ掛けなしでリクライニングシートではありません。夜は景色も関係ないので、楽を取ります。
この一階からの目線くらいですね、今の心境は。

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アウ攻モバイル

今は帰りのシャトルバスの中です。
後半の失点はコーナーからエジミウソンのマークを外し、ヘッドで決められたものと、曽ヶ端のつまらないミスから決められたもの。どちらも防げるものだけど、それを防げないのがいまの現実。
2点目を取られてから、浮き足だち全く別のチームに変わってしまった。
攻めても受ける選手がみんな楔、楔、楔、一体誰が決めるの?相手ゴール前でボールは行ったり来たり。これじゃあ、反撃の狼煙は上がらない。
最後は捨て身の攻撃なので仕方ないけど、光が見えてこない。キラーパスと受け手が欲しい。岩政とファボン、連携強化してくれ!
両翼よ、羽ばたいてくれ!
選手達は試合後、真下まできた。そして、次、絶対勝つぞと言ったら、さらに全員一歩前に来た。
信じるぞ、その前進しようとする気持ちを!
日曜日に返り討ちだ!

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兎に角、無念です。
すみませんでした。

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最初はおかしかったけど、鹿島のペースになってきた!
いけるぞ!いける!ずっと攻めっぱなしだ。
みんな、もう少し頑張ろう!

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国立へ行こう!

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アウ攻モバイル

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勝つぞー!
青山リーダーです!

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曽ヶちゃん登場!
さあ、やるぞ!

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席取り、ダンマクが終わり、みんな一段落です。
エネルギー充電中!

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開場しました。
4ブロックしかありません。なめてるよなー!

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着きました。駅から5分でした。

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新潟駅到着しました。
ここからスタジアム直行バスに乗ります。
往復500円で15分位でしょうね!

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アウ攻モバイル

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戦場が見えてきた。

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アウ攻モバイル

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亀田製菓には、生産量も売り上げもかなわないけど、「旨さ」「上手さ」では絶対にまけていない、鹿島の「とろ火焼き」です!

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アウ攻モバイル
越後湯沢でようやく雪景色を見ることができました。
それでも今年は雪が少ないのだろうなあ。

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アウ攻モバイル

アウ攻モバイル
ただいま大宮駅通過。
コールリーダーのM氏を見かけました。
鹿サポの乗車率が高くなってきました!

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アウ攻モバイル

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東京駅に到着しました。
8時24発のMAXときに乗ります。あとは座っていれば新潟です。
先ほどホームで鹿サポを見かけました。

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アウェイを攻略する−モバイル

アウェイを攻略する−モバイル
潮来バスターミナルです。今はそれほど寒くはありません。ターミナルの清掃のおばちゃんに「今日はどこでやるんですか?」と声をかけてもらいました。さらに少し温かくなりました。行ってきます!

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2007年3月20日 (火)

スカパーでも中継がない明日は

明日のナビスコ新潟戦は、「Jリーグ全試合生放送」のスカパーでも中継がありません。(というか、探しましたがないようです、どうも・・・)

そこで、明日参戦できない方のために、少しでも参戦気分を味わってもらえるように「アウェーを攻略する-モバイル」をやろうと思います。

鹿嶋から新潟ビッグスワンに日帰り参戦する私の移動を出来る限り、モバイルで載せていこうと思っておりますので、興味のある方は明日の朝から覗いてみてください。

但し、試合中はそのような余裕は全くないと思われますので、そこの部分だけは勘弁してください。

試合の様子は帰ってから(もしも疲れてしまっている場合は翌日に)、じっくりとお届けしたいと思います。

 

それとゲーフラの「本山バージョン」をマイナーチェンジしました。

Img_1861 どこがどう変わったか分かりますか?

大して変わってもいませんが、しかも併せて補修したにもかかわらず、あまり綺麗になりませんでした。

でも、少しは目立つようになったかな?

それがヒントです!

明日は当然新潟まで持って行きます。

アウェーダンマク「勝って鹿島に帰ろうぜ!」と一緒にビッグスワンで出しまくってきますのでご期待ください!

さあ、新潟にいける人も行けない人も、明日は頑張りましょう!

絶対に勝つぞー!!

やってやるー!!

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2007年3月19日 (月)

新潟は雪模様

早くも明後日には新潟とのナビ戦です。

しかし、日本海側の3月はやはり「雪」の危険性が高かったのですね、ぴったりと水曜日は雪予報になっているようです。

日帰りで参戦する予定ですが、雪道を車で走るのは非常に怖いので、今回は家族を残して1人で新幹線にて参戦します。

新幹線利用だと家族分の旅費はとっても高額になるので、家族には申し訳ありませんが今回は1人です。

さて、今度の新潟との一戦ですが、個人的には「勝つことは大変なこと」と感じています。

「戦う前に何を弱気な!」と叱られるかもしれませんが、客観的に見て、アントラーズの選手が新潟の気候に慣れていない不利や、新潟が地元でかなりの強さを発揮することから「勝てないかもしれない」と感じてしまうのです。

千葉戦の時は、「負けるはずが無い!」という感覚が心のどこかにありましたが、今回は「勝てないかも知れない」という感覚になってしまっています。

本来、私は“石橋を叩いても渡らない”ところがある用心深い性格なので、結構このような感覚を持ってしまいがちなのですが、これを弱気とは取らないでください。

あくまで“用心深い”だけなのです。

だから、リードしている試合でも試合終了のホイッスルが鳴るまで、絶対に安心することはないし、そういう時には何よりも徹底的にリスクを回避するプレーを選手に求めてしまいます。

今回、もし「新潟には勝てるだろう。」と思っている楽観的な人がいるのなら、その気持ちを「必死で応援しなければ、かなりやばい!」と思うように切り替えて欲しいと思います。

気持ちのどこかに「勝てるだろう」という緩みがあれば、またしても悪夢を見せられてしまう可能性があります。

だから、私は勝利を告げる試合終了の笛が鳴るまで、絶対に油断せず、心の底から懸命に応援するつもりです。

現地に参戦できない皆さんも、川崎、G大阪、そして絶対に勝利したかった千葉との戦いの時と同様に高いモチベーションで応援して下さい。

よろしくお願いします。

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2007年3月18日 (日)

もう少しだ、頑張れ!頑張ろう!

フクアリに参戦された皆さん、お疲れ様でした。

とても盛り上がった応援ができて非常に良かったと思います。

後は、結果が伴えば言うことはなかったのですが、これも勝負のあやなのか、またしても勝ち点3をあげることはできませんでした。

残念で仕方ありませんが、何が良くて何が悪かったということではなく、もう少し頑張れば勝ち点3は必ずゲットできる。

うん、もう少し、あと少し今回よりも頑張ろう。

選手もサポーターも皆、一緒にもう少し頑張ろう!

Img_1858 朝早くから集まった鹿島サポーター達。

肌に当たる風はとても冷たく、体感気温はかなり低かったけど、そんなことは全く影響なく、今日も多くの熱いサポーターが集まりました。

千葉サポよりも出足は早く、そして数も勝っていましたよ!

Img_1859 昨日は2階から応援しました。

鹿島のゴール裏は1階だけでなく、2階も満員で、しかも、2階席全員が立ち上がって応援していました。

フラッグ、タオル、ボリューム、気迫、どれをとっても素晴らしかったです。

スタジアムの形状によるものなのか、声は凄く響き渡っていました。

ビデオから聞こえてくる応援のボリュームも凄い!と言えるレベルであったと思われます。

Img_1860 そして、選手達も最初から最後まで走りまくっていました。

敵ながら千葉の選手達の気迫や運動量も素晴らしかったと思います。

その千葉に負けなかった鹿島の選手達、3対3と守備に課題が・・・と言われそうなスコアになってしまいましたが、DF陣も頑張っていました。

「誰が?」とか「何が?」とか、勝てなかった原因については“ネット評論家”の皆さんがそれを探してくれることでしょう。

それは決して間違っているととは言いませんが、いや逆に結構当たっているとも思います。

しかし、生の、ライブのスタジアムで、チームが勝利するために最も必要なものは、選手のプレーと共に、その瞬間にその場所で一緒に戦うサポーター達なのです。

ネットやブログ上で、どんな立派な戦術論や選手評価、チーム課題を指摘するよりも、生の現場で「頑張れー!」と選手に届くような大きな声の方が、チームの勝利に必要であることは間違いありません。

昨日、フクアリで戦ったメンバー(選手とサポーター)は、声や体力の限りを尽くし戦ったと言えるでしょう。

それでも勝てませんでした。

負けはしなかったけど、勝てなかった。

だから、“もう少し”頑張ればいいんです。

理屈じゃありません。

「とにかく頑張ろう!」

今度の日曜日に、カシマスタジアムで新潟に勝つためには、昨日、フクアリに来れなかった人々の力がプラスαとして必要です。

是非、25日はカシマスタジアムに来て、勝利への想いを叫びにして選手に届けましょう。

あと少し、皆の力が頑張りがあれば絶対に勝利します!

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2007年3月14日 (水)

胴体着陸とスカウト裏金問題

昨日の全日空機の胴体着陸事件は、とても恐ろしい出来事でしたが大惨事にならずに本当に良かったと思います。
特に、機長の対応は、その優れた操縦技術も含めて賞賛に値すると思われます。

このような事故が発生すると、その企業の株価というものは敏感に反応するものであり、今回のANAの株価も今日はどのような展開になるのか興味があります。

通常であれば“失態”ということで、株価の大幅な下落もやむを得ないところですが、昨日の事件に関しては、個人的にはそうならないというように予測しています。

なぜなら機体の整備に問題があったのではなく、機体そのものに不具合があり、これはカナダのボナなんとか社というところの評価が下がることであって、ANAに関してはそれを補った優秀な機長が所属しているということや、さらに、そのような優秀な人材を育てることができる組織であるという証明に繋がったと思われるからであります。

そう、極端な話、ANAは「株を上げた」と、まさにその言葉どおりの事件であったと思います。

もし、少しでもANAの株価が下がったら、3月の権利確定前に株を買って、アウェー用に「株主優待券」を狙おうかな?

その逆であったのが、西武の「スカウト裏金」問題です。

続きを読む "胴体着陸とスカウト裏金問題"

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2007年3月12日 (月)

なんで?って負け

今日は代休ということで、朝はぐっすり眠ることが出来ました。
昨日は疲れて9時過ぎまでしか起きていられなかったため、今朝起きるまで10時間も眠ってしまいました。
おかげで疲れがすっかり取れました。

昨日の敗戦については、何が悪くて負けたのかすっきりしなかったのですが、ビデオを観ても?どうして負けたのかその原因は探せませんでした。

色々と「あら」を探せば敗因はいくらでもあるのだろうが、勝ったときでさえ「あら」はあるもの。

では昨日の「あら」はといえば、吉澤のマークミス?FWの決定力不足?ダニーロの凡ミス?ファボンの退場?中盤の力負け?出場できなかった岩政?監督の采配ミス?野沢田代といった怪我人のせい?、それとも吉田に続き西村のジャッジ?

ビデオで再検証しても、どれもこれも「敗因」には当てはまらないと感じました。

続きを読む "なんで?って負け"

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2007年3月11日 (日)

連敗スタート

連敗スタート
あーきびしい!連敗です。
たった2試合だけなので、まだまだ気持ちも落ちることはありませんけど、やっぱり勝ちたいよな〜。
選手もみんな頑張っているのは良くわかります。
だけど結果が全ての世界だから、とにかく1勝しなければ!
そこから反撃開始です!
天気にも恵まれなかった開幕戦でしたが18000人入りました。
嬉しいことに、渋滞で駐車場から出られません。
家はすぐ近くなので、急がずに大好きなカシマスタジアムの姿を眺めながら、今日の敗戦を噛み締めることにします。
次はフクアリだ!
気を取り直して戦うぞ!

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2007年3月10日 (土)

ビッグバンカシマ決行!

明日の「ビッグバンカシマ」は決行することとなりました!

明日の朝、9時に1・6ゲートに魂込めて作成した「紙吹雪」を持ち寄ってください。

もしも、その時に雨が降っていた場合は、1ゲートの屋根の下に全ての紙吹雪を集合させます。

最終的には、キックオフ2時間前に決行を判断をする予定です。
(開場後、雨の状況、足元の状況、風の強さと風向き等を考慮するためです。)

さあ、どんな苦しいチーム状態であっても「カシマスタジアム」は我らのホームです。

奴らの好き勝手には絶対させないぞ!

皆で“カシマのゴール裏のパワー”を見せつけてやりましょう!

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ほんと、やるしかない!

明日の天気は微妙になってきましたね。

午前中は雨のようですが、午後から雨は止みそうです。
すこしでも早く雨が上がれば、足元も乾いて「紙吹雪OK」になるのですが・・・。

“気持ち”で乾かすしかないですね。

そして、ここにきて嫌なニュースばかり、というのも田代までもが負傷ということで、新聞の見出しどおり現在のアントラーズの台所事情は“火の車”ですね。

野沢の負傷に始まり、岩政の出場停止、大岩、柳沢の怪我を抱えながらの強行出場、不安要素一杯の内田、ファボン、新井場と、明日は満身創痍での闘いになりそうです。

それでも、ほんと!やるっきゃない!ですね。

元気な選手達と我々サポで力を合わせ、鹿島の戦力を侮り油断してくる“奴ら”を血の海へ沈めてやりましょう。

苦しい戦いになるでしょうが、必死になって奴らよりも絶対に1点多く取って、試合後は選手とともに歓喜しましょう!

俺達のホームです。
奴らに我が物顔は絶対にさせるな!

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2007年3月 8日 (木)

住友金属・・・株

おはようございます。

紙吹雪の作成は何かと忙しく手を付けることが出来ておりません。
既に600~700束は用意してありますが、ここからの追い込みが効かない状況です。

まだ時間はありますので、日曜日までに一束でも多く作ってスタジアムに行きたいと思っていますので、皆さんも前日の夜まで、いや当日の朝まで、いや開門前まで・・・・。いや試合直前まで、吹雪けるものは全て“紙の雪”に変えておいてください!(バモスでさえ手で破って)

雨よ降るな!

※※※ ※※※ ※※※

今朝の新聞に3行記事で「鹿島FCは住友金属の株主2100名をスタジアムに御招待、株主優待の一環として。」というものがありました。
クラブはあの手この手と新たな取り組みをどんどん繰り出してきています。(いいですね~)

私もこれまで“塩漬け”となっていた複数の株式を先週に損切りしたところなので、これからの為替の動きを睨んで、タイミングを計って「住金」に投資しようかな?

権利確定はいつかな~?
3月末なら権利がとれるのだけど・・・。

「住金」の株を買って、アントラーズの応援とともに地元の大企業でありクラブの本社である「住金」を応援しよ~っと!

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2007年3月 7日 (水)

日曜日もう一つの敵は・・・

今度のG大阪戦、「ビッグバンカシマ」が計画されてますが、こいつがもう一つの強敵となりそうです。

気迫、祈り、念!何でも構わないから、とにかく気持ちで晴れさすぞ!

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2007年3月 6日 (火)

岩政・・・

岩政が坊主になっていた。

ちょっとだけお洒落に剃り込み3本だけいれて・・・。

明るく元気でしたよ!

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クラブハウスです。

クラブハウスです。
代休でクラブハウスに来ました。
ビデオでも観ていたのか、一時間以上遅れてグランドに選手が出てきました。
ただいまアップ中です!

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2007年3月 5日 (月)

ビッグバンカシマ!

今週のホーム開幕戦で計画されている紙吹雪のお知らせです。

ガンバ大阪との開幕戦では、キックオフの時にゴール裏でタイミングを合わせて紙吹雪を一斉に撒くという計画があります。

これを実行するためには、より多くの紙吹雪が必要になります。

既に何千もの紙吹雪が用意されていますが、ゴール裏全体をカバーするためにはもっと多くの紙吹雪が必要です。

したがって、一人でも多くの人が“自分の分だけでも”紙吹雪を用意していただければ、それだけでも紙吹雪のパワーがアップします。

今年に賭けるゴール裏の気持ちを表す意味からも、皆さん一人ひとりの協力を求めます。

どうぞ、ご協力の程よろしくお願いいたします。

なお、3月11日の試合当日に配布用の紙吹雪を、1・6ゲートそれぞれで開場前に事前に集めることとなっています。

もし、自分の分以外の紙吹雪を用意してくれる方がいらっしゃいましたら、1・6ゲートまでお持ちください。

(ハガキの半分のサイズか更にその半分の大きさで、一束2センチくらいの厚さを輪ゴムでひと括りにし、それをビニール袋に11束ずつ入れたものを用意してください。)

そこで集めた紙吹雪は、試合開始の1時間前にゴール裏のブロック毎に配布してまわる予定です。

配布を手伝っていただける方は是非一緒にお願いします。
この集合場所は決まっていませんが、配っている者に声を掛けていただければそれでOKです!

お天気や風向きがそろそろ気になってきましたが、何とか実行し成功させたいと思っています。

皆さんのご理解とご協力をお待ちしております。

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川崎戦のビデオを観ました。

Img_1853 遅くなりましたが、ようやく開幕戦のビデオを観ることができました。

やはり敗戦については、それほど悲観するようなものではなく、今後に期待できるというか、オリベイラアントラーズの初戦としてはまずまずではないでしょうか?

当然、勝利を掴むために“緩い”ことを言うつもりはありませんが、冷静に客観的な見方をすれば、現時点ではこのようなものだということを受け入れなければならないでしょう。

当初、掲げられていた攻守の切り替えといった課題やボールを奪われた後の素早いプレスなど、求められていたことを選手達は忠実に実行できていたと思います。

だから、チームの成熟度といった点や審判による“ツキ”の差といったものが、勝敗となって現れただけで、再び試合をしたらまた別の結果になるでしょう。

それにしても、ビデオで確認しましたが吉田のジャッジはひどい!というか醜い!

海外のゲームでのミスジャッジは納得できます!(目の前のひどい反則:箕輪が本山を正面から両手で突き倒したプレーに相手側のアドバンテージを取るなんて・・・)

ジョージ、ジャスティスに続き「アンラッキー」とでも呼びましょうか?アントラーズサポーターの怒りを呼び覚ます審判の出現ですね。

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落ち込んでいるわけでは

開幕初戦で負けたことに落ち込んでいるわけではありません。

ブログ更新が滞っていますが、仕事が忙しくて更新できなかっただけです。

試合のビデオも全部観ることが出来ていないので、試合内容についてはコメントできませんが、2階席から見ていた嫁さんによると「選手達の必死さは伝わってきていた。」ということなので、負けはしたものの悲観することはないと思っています。

「シュートが少ない」「「打たなきゃ入らない」との批判もあるようですが、“打たなかった”わけではないと思いますので、川﨑のDF陣を褒めるしかありませんね。

認めるところは認めましょう!

 

さて、JsGoalの監督インタビューで気になる質問がありました。

「レフリーに勝っていた試合を負け試合にされたという感じではありませんか?」といったような内容の質問が掲載されていました。

気になるのは監督の答えではなく、マスコミや記者の人々も“そう感じていた”のかもしれないということです。

我々サポーターがそのうように言っているのならそれは贔屓目でしかないとされますが、より中立な立場の人々が見ていてそう見えたからこそ、そのような質問が監督に向けられたのでしょうね。

う~ん、やっぱり吉田のジャッジは不公平だったのだ!

それが分かっただけで充分です。

終わったことはつべこべ言わず、さあ、次はホーム開幕だ!

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2007年3月 3日 (土)

等々力開場一時間前

等々力開場一時間前
開場まであと一時間です!
今日は待ち列が公園まで伸びてます。
みんな!去年のあの怒りを思い出せ!

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2007年3月 2日 (金)

さあ、いよいよ開幕です!

遂に明日、待望のJリーグが開幕します。

手ごわい相手であることは分かっていますが、絶対に勝つという気持ちで敵地に乗り込みます!

ここにきて仕事が目一杯忙しくなってきており、ブログ更新が思うようにできていません。

紙吹雪にも着手できていません。

とにかく、明日の等々力に行くことを目標に今日一日仕事に精を出します。

先週の笠松には水筒を忘れたので、今週は忘れ物をしないように帰ったら今日のうちに準備しなきゃ!

ダンマク、フラッグ、メガホン、タンバリン、水分、チケット・・・etc、皆さんも忘れ物のないように。

そして、昨年、等々力に忘れてきた「勝利」を取り戻しに行きましょう!

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